アガベ 乱れ雪(?) リュウゼツラン科 ラベルが無かったので、乱れ雪ではないかと思いますが確かではありません。
  葉の縁の白い糸のような繊維が面白いです 葉にはそれほど水分が含まれてなさそうなので、軒下で越冬出来そうです。 ベネズエラは大きくなって運ぶのに困りましたが部屋に入れています。 ユッカ フィラメントゥーサ は地に植えました。
以前にアップした アガベ べネズエラ と ユッカ フィラメントゥーサ は こちら
同じリュウゼツラン科の ユッカ ロストラタ これは、花空間の温室前に植えられていますが、温室に行く度にいいなと眺めています。 この葉の色と、姿はとても存在感があります。 ここまで大きくなるには、相当の年月が必要なのでしょうね。 戸外で地植えに出来ることもいいですね。  真冬(2月1日)に撮ったので、葉が少し痛んでいます。 たまにネットで販売されているのを見ますが、大きいものは手の出せないお値段です。 右側に少しだけ写っているのが、一般的に言われているリュウゼツランです。
雪はもういらないけど、雪の雫、スノードロップは大好き! 別名のマツユキソウもいい名前ですね。

前から植えていたのが、だんだんと数が減って昨年消えてしまいました。 今年、芽だし苗を買ったら咲きました。 可愛いな〜  本当に雫のよう〜 中心のグリーンもいいアクセント!
開き始め  後ろから優しく 
スノードロップ ヒガンバナ科 Galanthus nivalis まだ3芽しか咲いていませんが、全部咲くのは待ってられません〜
ストラビランテス・ダイエリアヌスの水挿しに花が咲きました キツネノマゴ科 Strobiranthes dyerianus 和名は ウラムラサキ (葉の裏側が暗紫紅色)  11月の最初に花空間で開催されるモギトリで、1苗だけあったのを見つけました。 名前は覚えにくいですね〜 お店の方に、「これは耐寒性が弱いですね。」と尋ねると 「外でも大丈夫ですです。」とおっしゃるので、買って帰りました。 帰ってから調べると、やはり耐寒性は低いようです。 これから寒くなるのに、今頃売るなんて、残りものだったの〜? 仕方が無いので、とりあえず買ってきたフェアリーピンクなどと寄せ植えにしました。  フェアりーピンクのシルバーリーフとこのメタリックなムラサキがよく合うと思ったのですが、 すでに11月です。すぐに寒くなってきます。 しばらく軒下に置いていましたが、水挿しでもしてみようと、一枝だけ、要らなくなったコップに挿して、キッチンの窓際に置いていました。 根が出て、花穂も上がってきて、気がつくとブルーの花が咲いています
根もいっぱい出ています もう少ししたら土に植えてみます。 本体はどうしたかというと、12月になってから2階の部屋に上げました。 私が読んだ本では、冬越しは10℃以上と書かれていたのですが、もうっと低くても大丈夫のようですね。 小苗だったので、低い温度でも冬越しで来たのかもしれません。 それなら水差しの必要は無かったのですが、お花が見られたのでいいことにしましょう。 かなり大きくなるようです。普通は観葉植物として扱われているようです。 来年の今頃はどうなってるでしょう?
今日は雨で、新しいお花もあまり咲いていないので、庭に来た鳥たちを。 部屋の中から撮ったものなどで、あまり綺麗な写真ではありません。 メジロ 柿の実が無くなってからは、木に付いた虫を食べにきているようです ブルーのネットは、お隣の畑に鳥が入らないように畑に張られたものです。 
この木はネットのこちら側ですが、お隣のものです。2羽一緒にお食事中です。 ジョウビタキ ツグミ科 昨年秋から庭に来ていますが、いつも一羽だけで来ています、オスだけしか見ていません。 ガラス越しです。
 お腹の色は庭のマンサクとよく似た色です 
横向きは  庭作業の邪魔になるので、ポットの台を隅に置いていたらとまっていました。 シジュウカラ
 こちらは少し前で、バラを植え替えた時に、空のポットを積んでいた場所にとまりました。 後ろの汚い葉っぱは、刈り取る前のホトトギス。 綺麗な鳥ですね  これもフェンスの向こうのお隣との境にいました ウグイスっぽいけど、はっきり分かりません。 ウグイスで間違いないとのことでした。早く鳴き声が聞きたいですね。  どれもややこしい場所ばかりですが、記録としてアップしました。 最後にお口直しのお花を ダブルのヘレボレス

マンサク 今年は咲きだすのが遅かったのですが、 先日の暖かくなった時に一気に満開になました 少し咲き始めたマンサク は こちら

レモンの黄色ではなくて橙色です。 花びらは少し長いです。
朝、逆光で撮ったら暗すぎました  アップで見ると、奇妙な花ですね^^

園芸品種には色々有るようです。 うちのマンサクはこの近くで見るマンサクの中では早く咲きます。 公園には、小豆色のマンサクがもうすぐ開きますので、またアップします。
ここまで書いて、ワンコの散歩にマクロレンズだけつけて、小豆色のマンサクが咲いているか 見に行きました。 やはりうちのより遅くて、少し色が見えたばかりでした。 その近くの木に、初めて見る鳥がいたのですが(前からいたのに注意してなかったのだと思います)、マクロレンズしかないので取れません。 トリミングしました、 
家には来ない鳥ですが、これがコゲラでしょうか? 小さいのでわかりにくいですが、どうでしょうか? もう少し大きく撮りたかったです〜
ハートが二つ♪ 
強風で、軒下に置いていたのに花びらに雪が 

風が強いと、深い軒下にも雪が入って来て、冷たそうでした。 ハートは前に撮った写真です。
お花はプリムラ ポリアンサですが、今朝は風が強くて撮れないので、またアップします。 ハートとは関係が無いのですが、ヤマモモの木の下に植えているバイモ(貝母)です  植木屋さんの落とされた枝からは守れましたが、ヤマモモの枝葉がなくなったので、雪が積もりました。 バイモがこれだけ伸びた時に雪に見舞われたことが無かったのですが、 しっかり立っているので大丈夫でしょうね。 今年は雪もよく降りますが、バイモが出るのが早いのでしょうか?
昨年の3月の終わり頃に咲いていたバイモ 
ヤマイモの花後 ではなくて オニドコロの花後でした
昨日と一昨日はポカポカ陽気で 、オオイヌノフグリを見つけて嬉しくなって 春が来たとアップしましたが、オオイヌノフグリが咲いていた周りはまだ茶色の枯れ葉が目立つ景色でした。 種の落ちたヤマイモ オニドコロの鞘が下がっていました。
今日の強風と霰のちらつく寒さには、オオイヌノフグリよりも、この姿のほうがしっくり来ます。
10月中頃に見た時の花後は  花はほとんど終わって、果実が出来ていました。
訂正 ヤマイモだと思っていたのはオニドコロだと、polepoleさんから教えていただきました。 オニドコロは同じヤマイモ科ですが葉が互生していて、根は食べられないそうです。
一昨日はオオイヌノフグリの花のほかにも春を見つけました テントウムシです。

陽気に誘われて出てきたのでしょうね。 今日は、また暖かい場所にすっこんでいるでしょうね。 (「すっこむ」って関西弁?関東の方は使わないのですか?) この風が春一番なら、本格的な春もすぐそこですね。
今日は、どちらも出窓でお寝んね!
ミュー
 
ちょっとつまらなさそう〜 ナツ


今日は、急に植木屋さんが来られることになり 庭に置いている植木鉢を邪魔にならないように移動し、伸びてきた芽を踏み潰されないようにプラ鉢を逆さにかぶせたりして、保護しました。 植木屋さんにお願いするのは、大きくなったヤマモモ2本と金木犀、お隣との境に植えている樫の木を8本ほどです。 それ以外の木は自分で剪定します。 ヤマモモは毎年バッサリと剪定するので、太い枝がいっぱい下に落ちます。 ヤマモモの下にも色々植えているので、落ちた枝は私が運びます。 植木屋さんに任せていると、下のお花が心配なんです〜 お掃除の時に、熊手で抜かれてしまいそうで。 今日は、一日忙しくして、写真が用意できなく、ミューとナツを植木屋さんのお昼の休憩の間に撮りました。 ミューは相手をしてもらえないので、つまらなさそうですが、ナツはそんなこと関係ニャーと、寝ていました。
今日は日差しも春のよう〜 もう一度、オオイヌノフグリを見にいくと、開いてました! 2日違うだけでずいぶん変わります。 キラキラだよ〜ん! ホシノヒトミですよね^^   
ぺんぺん草も 
オオイヌノフグリ ゴマノハグサ科 Veronica persica 今日は目いっぱいの青空が気持ちが良かったです。 まもなく花粉の飛散が始まるのでしょうね。 花粉症にとっては、暖かくなったと、手放しで喜んでいられないです〜(T〜T)
前から植えているクリスマスローズ(キンポウゲ科 ヘレボルス属) はまだ咲いていません。 今年、近くの花屋さんでシングルのピコティーでダークネクタリーを見つけたので、連れて帰りました。


ダークネクタリーというのは、蜜腺が黒い色のことで、ピコティーとは覆輪(花弁の縁取り)のことです。 薄い色の花にはダークネクタリーがアクセントになっていいと思っていました。 家にはまだ無かったので、お迎え〜 クリスマスローズはいつも小さい苗から育てています。 来年沢山咲いてくれることを期待して〜 前から植えている中で、一番早いのは黒花です
 もう少しですね。 昨年はまだ小さい株でしたが、今年は花茎が5,6本上がっています。 もうすぐ見られます〜♪
近所の空き地の梅、今年は咲きだすのが遅いです。 やっと一枝咲きました。 花が少なかったので、ド、ド アップ〜 
昨年はこの梅の木の下で、梅の花よりも前から咲いていたオオイヌノフグリ、今年はまだ探しても僅かしか咲いていません。  もう少ししたらもう一度行ってみます〜 帰りに見つけた鳥の巣
こんなに目立つところでは子育ては出来ないですよね。葉の茂っていた時に子育てしていた巣で、今は空き家なのでしょうね^^
こぼれダネから生えてくれると嬉しいですね。 昨年咲いたお花のこぼれダネから生えたものが、少し大きくなってきました。 ウスベニカノコ  昨年咲いていた花 

昨年のウスベニカノコは、クロはちさんからいただいたもので一株なのですが、上の写真のように大きくなりました。 今年生えてきたのは、もっと間引かないと大きくならないでしょうね〜
セリンセ

昨年のセリンセの花 
こちらは、小さいうちに離して移植しました。 まだ小さい これはネモフィラですね。 こんなに小さいと、咲くまでに大きくならないかも知れないですね。  昨年のお花 ブルーのほうがネモフィラです。 白い花はイベリスで、宿根しています。 
他にも芽が出てきています。 種まきは下手なので、こぼれダネに期待しています〜v( ̄ー ̄)v
実に積もった雪がまるでモヒカン ( ´艸`)ムププ  この種は一重のスイフヨウのものです。 例年はもっと早くにバッサリと剪定をしているのですが、今年はまだ残っています。
 スイフヨウは、一日花ですが、朝は白い色で咲いて、だんだんとピンクに変化していくので 酔芙蓉と名前がつけられています〜
八重のスイフヨウがよく見られますが、うちのは一重です うちのスイフヨウは、お友達からいただいた種を蒔いて育てたものですが 種が飛んで、勝手に生えてくることもあります。 
9月の中頃ですが、萎んでピンクになっているのは前日に咲いたお花です。
温度が高いと早く酔っ払うようで、お昼頃には薄いピンクになって3時頃にはすっかりピンクに変わります。 温度が低いと、一日花のはずが、翌日も咲いていて、色の変化も遅いです。

ピンクは前日の花が残ったもの。 この写真は10月初めで、温度が低い上に弱い雨も降っていたので 色の変化も遅く、お花は翌日も綺麗でした。 花期も長くて、丈夫な木ですね。 冬にはばっさり剪定しますが、かなり大きくなって場所をとります。
庭のマンサク、色が見え始めてからも、寒くて、花びらはなかなか展開しません。 やっと少し開いてきました 
 うちのマンサクは、落葉しないで一部残っています。 花の色も、黄色ではなくて渋いオレンジです。 マンサクにもシナマンサクなど色々有るようです。
秋の紅葉も、赤くならずに黄色に紅葉します。後ろの赤い葉はハナミズキです。  葉が紅葉する前から、花芽はしっかりついていました。 来週の中頃には暖かくなるようなので、一気に開くでしょうね。
またですが、ナツとパソコン です
ナツのツーショット 「これってボクじゃん!」 ミューのツーショット 「ミューもツーショットね」 「今日もボク?」 「な〜んだ、 ミューか」  「ゲゲッ、これは、ぼくが服を着せられた時じゃん〜」 「もう服はイヤだからね〜」

「見たくも無いよ〜〜」 プイ。

と言うことらしいです〜、へへ 「これ、ミューにも、もらえるのよね〜」  アップルパイを前にして、もらえるのかと気にしている 食いしん坊のミューでした。
名前が分からない、お花の小さいオキザリス が、咲いています。
 鮮やかなピンクが目を引きます 

11月に買った時に咲いていたお花はいったん終わりましたが、軒下に吊るしていたら再び蕾が出てきました。 今の時期に、このお花はうちの庭では貴重な存在です、へへ。 蕾は出来ても、お花は日が差さないと開いてくれないです。 オキザリスはカタバミ科の球根植物ですが、普通はカタバミに似たクローバのような葉の形をしていますが、これはパーシカラーと同じように細い葉っぱです。
前にアップした他のオキザリスは こちら
明日はバレンタインデー、ハートはいかが? ちょっと冷たいけど(=v=)ムフフ♪
ハートに見えないかな〜 公園のハナミズキの枝に、雪が解けて出来ました。 こんな冷たいハートはいらないって、チョコレートの方がいいって、聞こえてます〜 蕾は寒さに耐えて春を待ってるようですね。 ピンクの椿を

今日は特に寒かったですね。 雪もちらついて、春はまだまだ遠いのかしら〜
花空間の温室の植物です フクロユキノシタ フクロユキノシタ属 フクロユキノシタ科 Cephalotus follicularis
フクロユキノシタといってもユキノシタとは関係が無くて、花がユキノシタに似ているらしいです。
食虫植物とは思えない可愛らしい形です。一属一種だそうです。

大きさも4、5センチで、ベビーシュ−ズのような形でした

どこからお花が出てくるのか、見てみたいですね。
もっと絞って撮れば良かったのですが、この日は写真を撮るために行ったではなく、マクロレンズの付いたままのカメラを車に積んでいたのを出してきたので、温室が暗くてボケボケです。 こんなカワイイ食虫植物も有るのだと気に入ったので、アップしました。
お花の小さいオンシジュームも可愛らしいでした 
やっと雪がなくなったと思ったら、もう雨が降っています。 庭仕事はいつ出来るのでしょう〜
一昨日に、このあたりでは珍しいほど積もった雪も、次の朝には、日が差してきたらもう解け始めて 、 木の上に積もった雪は解けるのが速いです

山茶花の周りの雪も
 前日、降っていた最中
 今日は 北側の屋根と、庭の日当たりの悪い場所に僅かに残っています 昨日と今日は良く晴れましたが、あさってからはまた寒くなるようです 雪は、もう十分楽しんだので、来年までさよならしたいです〜o(*゚▽゚)ノ"バーイ♪
今日は写真が撮れなかったので、雪ばっかりですみません。
マンサクの花 前の日にやっと花びらが見えてきたのに、これではまた考え直してるんじゃないかしら〜 
枝に積もった雪は、今朝は もうすでに解け始めています。

春にまず咲くので、マンサクと名が付いたとも言われていますが、今年は咲き始めるのが遅くて、 やっと色が見えて来たところにこの雪でした。 またすっこんでしまいそう〜(´・ω・`)ショボーン
一年に2回もこんなに積もったことは珍しいです。 9時頃から降りだして、見る見る白くなってきましたが、止まないので、証拠写真を撮りに 歩いて3分の公園へ、傘を差して行きました。 公園の入り口 
足跡の無い、真っ白の雪の上を歩くのは気持ちが良かったです〜 手前の枝は 桜でしょうね
 階段 このあたりは上に木が茂っているので、積もり方が少ないです

雪の降っている時は、写真に撮ってもあまり綺麗ではありませんね。 モノクロではないのです。
ラクウショウ 
山茶花  この枝が一番積もり易かった様 たぶんモミジだったと

百日紅の木は、枝がつるつるなので、あまり積もらないようですね。 これは百日紅の実です
 赤い実  傘を差していても、雪は舞っていて、カメラが濡れるので、さっと一回りして帰りました。 まだ今も止まずに降っています。 午後から少し解け出しましたが、夜になってもこのまま降り続くと、翌朝はどうなってるのでしょうね。
今頃、変ですね〜  ドイツアザミに蕾が、色も出てきました  6月に咲いていたドイツアザミは こちら
フウセントウワタ こちらは、11月頃から種がはぜるのを待っているのに、ずっとこのまま 冷凍状態になったのかしらん〜^^
 10月にお花と一緒にアップした おチビのフウセントウワタ は こちら 今朝のハボタン ハボタンにたまった水が凍っていました 
雪の積もった翌日の朝  どっちも寒そう〜 ハボタンは寒さに耐えてますね〜 今年はお天気はあまり良くないし、寒いのか、そうでもないのか、 分かりにくい年です〜 o( ̄ー ̄;)ゞううむ
タンポポ、早く咲いていて、もう綿毛も出来てました〜 ちょっと倒れてました^^
残りもののススキの穂^^

ヤブランの実 これも残りものでいいのかしら〜^^

ミューの散歩ではいつもキョロキョロ、 この時期は、キョロキョロしてもこんな姿だけ〜 これは お天気が良かった時に、ミューに引っ張られながら撮りました。
少し咲き始めています ワビスケのような小さめの椿


庭の花では有りませんが、控えめなお花で、やさしいピンクの椿です
日本スイセン


お天気も良くなくて、気温も低いからでしょうか? この日もお天気が悪くて日差しがありませんでした。 庭の椿も水仙も、蕾が咲きそうになってからなかなか開いてくれないし・・・ 早く咲いて欲しい〜〜
カエンカズラ ノウゼンカズラ科
 庭のお花は、クリスマスローズもまだもう少し、今はビオラやプリムラくらいしか咲いてないので、温室で見たお花です

このお花を見た時に、夏に咲くノウゼンカズラに似ていると思ったら、ノウゼンカズラ科でした。 つる性で、ブラジルの原産です。日本では12月から3月頃に咲くようです。 温室の中とはいえ、この時期に見ると暖かそうな色で綺麗でした〜
名前に似合わず、花も可愛いけど、実も可愛いです ヘクソカズラの実です。
知らないうちに生えてきて、庭の隅っこのレンギョウの枝に巻き付いていました  
リースにつけても可愛いでした。 ヘクソカズラの方がよく知られていると思いますが、サオトメカズラと言う名前もあるんですね。 みんなでサオトメカズラと呼べばいいのに〜
寂しい色になりましたので、公園のサザンカ

今朝は、雪が積もっていました。 ウレシィーと思ったのはつかの間、水を含んだ雪から雨に変わり、すぐに解けてきました。 一夜明ければツワブキの綿毛が綿ぼうし ふわふわボールの 種 は こちら
少しかわいそうなお花たちは
ビオラ


昨日アップした アンスンエンシス

枝に残っていたバラはちょっと美味しそう

僅かに色づいてきたミモザ
 どのお花もシャーベット塗れ この時期、あまりシャーベットは食べたくないですね( ̄ー ̄)ニヤリ
冬咲きクレマチス アンスエンシス Clematis Anshunensis

花びらは厚くて暖かそうな冬仕様^^
夏の暑さには弱いです。昨年は猛暑で、痛んでしまいました。 枯れたのかと思っていたら、涼しくなってから葉が少し出てきて花も咲きました。 葉っぱも少なくて、枯れたと思った枝を切ったので、昨年よりもお花は少ないです。 この調子では、この夏には枯れてしまうかもしれません・・・・ 夏に日陰になる場所に植えたほうが良かったのでしょうね。
昨年のアンスエンシス は こちら
この花の横のにある柿の木に来ていた鳥が、お隣の畑の枯れた木に止まりました
モズのオスでしょうか。前に来ていた鳥で、私がモズだと思っていたのよりもずっと大きいのですが、 前に見ていたのは違う名前の鳥だったのかしら〜
ナニナニ、「これ、僕に似てない〜?」
 この陶器の可愛いニャンコは、ブログのお友達の クロはちさん が ナツをモデルに作ってくださいました〜
「ドォ?似てるよね 」

「これからは一緒に、パパのお迎えだね!」
このネコちゃんは、門柱の上から落ちて壊れるといけないので、玄関ドアの横に置いて、 ナツパパのお見送りとお迎えをしています。 クロはちさん、ありがとう〜 お花は 「花空間」の温室のアブチロン 温度さえあれば一年中咲くようです。

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赤い花のUPが綺麗ですね
我が家のはまだ花見たことないの・・・・。゚(゚´Д`゚)゚。クロはちヒネム…真っ赤なパフびーぐる さんへ 温室にはもっと大きいいお花のカリアンドラが有りますね。
びーぐるさんも前にアップされてましたね。
私も京都植物園で、白花と両方を見ました。
大きいのはボールのミューヒネム…真っ赤なパフあらま!真っ赤なパフすごい鮮やかさですねぇ!!
カリアンドラって大きさがかなり色々有るみたいですね!びーぐるヒネム…真っ赤なパフRyo さんへRyoさんも育ててたの〜
最初2本くらいしか枝が無かったのがやっとボリュームが出てきました。
5年ほどたってもまだ背は50センチもないです。
5月の終わりから11ミューヒネム…真っ赤なパフchise さんへ お久しぶりです〜
可愛いお花でしたでしょう。
綺麗な赤で、フワフワした感じが好きなので、大事に育てています。
chiseさんにも撮れますよ〜♪ミューヒネム…真っ赤なパフカギコメ さんへ はい、承知しました。
しばらくお待ちくださいね。ミューヒネム…真っ赤なパフhisamichi さんへ シベの先が黄色なので、ポツポツが、浮かんでいるようにも見えますね。
混じりっけのない綺麗な赤なんです。
これはあまり大きくならないので、hisamichi さんのベランミューヒネム…真っ赤なパフkazz さんへ 赤いのはシベですね。
花弁はどこへ?探しても見つかりそうにないですね。
シベが出始めたら一日で開きます。
お花は、ほぼ一日でお終いですが、次の蕾が咲きますのでミューヒネム…真っ赤なパフ私もネムノキと同じだと思ってたわ(^^;
でも真っ赤なヒネムの方が好き〜
結構長い時期咲いてるんですね?!
私も前に鉢植え買ったけど、、、いつの間にか枯れちゃっRyoヒネム…真っ赤なパフお久し振りです!真っ赤なパフ、ヒネムって言うんですね。
見たことあります!
1枚目の写真、とっても素敵ですね。
私もこんな風に写せたらなぁ〜。chiseヒネム…真っ赤なパフよ〜かん さんへ ピンクは優しいけど、この色も綺麗ですよ。
葉っぱは形はよく似ていますが小さいです。
白花もいいですよ。
こうして撮ると、赤いビヨウヤナギのようですね。ミューヒネム…真っ赤なパフ ヒネムは、ネムノキと同じマメ科ですが、族が別なんです。
同じような葉っぱですが小さいです。
温室に行くと、もっと大きいカリアンドラを見られますよ。
フワフワのミューヒネム…真っ赤なパフhaniwa さんへ 色は真っ赤ですが、シベが細いので、可愛いです。
このお花も暑さに強いようでも、少し涼しくなってからの方がよく咲きます。
ニラのお花はどのチョウも好きなよミューヒネム…真っ赤なパフ最初の写真、すごいですね。
赤い海に金糸の点々が浮かび上がってますね。hisamichiヒネム…真っ赤なパフ真っ赤なパフはしべなのでしょうね?
花びらはあるのでしょうか?
蕾が開いてしべがここまで伸びるのに2-3日くらいかかるのですか?Kazz