カフェ 茶色系のフロリバンダローズ 春の花  すぐに花が垂れてきました   こんな色になった時も  夏は花が小さくて、色は薄め  今週に咲いていたお花  11月頃に渋い色の秋のお花が咲いてくれるといいのですが。
ユーフォルビア ‘ダイアモンド フロスト’ トウダイグサ科 原産地はメキシコ 非耐寒性多年草 昨年の株が部屋で越冬して大きくなりました。 7月に一度切り戻しました。 温度がある限りずっと咲いている、良いお花です。 今日は雨が降っていたので、軒下に置いて お花は小さすぎて写真ではよく分かりませんね お花は 昨年の ダイアモンド フロストをご覧下さい むこうの黒い葉っぱは、コロカシア ‘ブラックマジック’です。 葉っぱがだいぶ大きく成長しました。この色なので存在感はありますね。 ユーフォルビアにはシジミチョウがよく来ています お口のストローが可愛い! ぽんさんの ユーフォルビア ダイアモンド・フロスト にTB させていただきました。
カリガネソウ 8月に咲いてしまったカリガネソウが又咲いてきました。 写真を撮ろうとしていると、ヒラタアブが飛んできました 真夏には見なかったのですが ヒラタクンの手足が可愛い〜〜。 止まったところを撮ろうと思いましたが・・・。しべの先にぶら下がったので、お花全体が揺れてしまいました。 お花の形はシベがユニークで可愛いのですが、匂いは、良い匂いではありませんね。 触ると嫌な匂いがします。 ヒラタアブさんはこの匂いが好きなのかしら?
シュウカイドウ (秋海棠) Begonia grandis シュウカイドウ科 ベコニアは、普通は耐寒性はありませんが、このシュウカイドウだけは耐寒性があります。 ムカゴがこぼれて、よく増えます。 強い光は避けて、半日陰で育てています。あまり世話の掛からない、丈夫な植物だと思います。 キダチベコニア(木立ベコニア) シュウカイドウが楚々として咲くのに対して、こちらは耐寒性はありませんが、大きな房になって豪華な花を咲かせます。 シュウカイドウは和風のお庭にもあいますが、キダチベコニアは洋風の感じがしますね。 全体のお花は写真を撮って無かったので こちら をご覧下さい。
昨日見に行った、畦道のヒガンバナ こんな場所でした 稲穂が垂れてきましたね。 咲いている花は昨年よりも少なかったです 柔らかい彼岸花も 雨上がりだったので、キラキラさんも 畦道で見た雑草 チカラシバ 名前の分からない可愛い花も咲いていました ‘キツネノマゴ’という名前だそうです。 polepoleさん と kuriko さん に教えていただきました。 花が2個づつ咲いていて、ちょっと見ると、顔のよう。
リコリス 彼岸花と同じ種類で、同時期に咲きます。 一度球根を植えると、丈夫で、よく増えます。 葉は冬に出ていて、花の咲くときは何もありません。 お彼岸になると何も無いところから花が上がってきて、気が付いた頃はもう咲く寸前のことが多いです。 咲き始めは、色が付いていますが、段々と薄い色になってきます 昨日は雨が降って、今朝は水滴が少し付いていました。 この写真を撮った後、ヒガンバナが咲いているか見に行きました。 昨年も行った、小さい山を一つ越えたところです。 まだ蕾がかなりありました。 畦道に生えているので、連休の間に来られたカメラマンに、踏まれたものや、折られたものが多く見られ、 びっしりと生えている場所はありませんでした 一部だけアップします。 沢山咲いてなかったので青空を入れました。 続きは、明日か明後日にアップするつもりです。 見ていただけると嬉しく思います。
クレマチスマイエンジェルとロマンチカがまた咲いてきました マイエンジェル 春のお花は こちら 小さくて可愛いですね。 ロマンチカは色が春のお花とはぜんぜん違います。 暑さで疲れてるのでしょうか 春のお花は こちら ロマンチカとマイエンジェル、春には一緒に咲かなかったのですが、仲良くなって一緒に咲いています♪ 同じくつる植物の トケイソウ 午後から久しぶりに雨が降ってきました お花は喜んでいるでしょうね この雨がやむと、少し秋らしくなるのでしょうか?
光華 (コウカ) (HT) 剣弁高芯咲きの形のいいバラです  鉢植えにしていますが、樹はそれほど大きくならずに育てやすいです。 春のバラ  7月のバラ(2番花)  8月は、さすがに暑くて、色が薄くなっています  9月に水滴写真をアップしたときのバラ  黄色のバラが欲しくて、最初に買ったバラです。 何回も繰り返して咲くイイコです。 今咲き終わったばかりなので、秋のバラは遅めになるでしょう。
フィソステギア (ハナトラノオ) シソ科 耐寒性多年草 横から見たらお魚がいっぱい 口をパクパク 昨年のように「ワッハッハ」と笑って欲しかったのに。なぜかあまり嬉しそうではありません 昨年の楽しそうなフィソステギアは こちら 今年の花はしかめっ面のもあります(一番下の真ん中) 今年は涼しくならないので、怒ってるのかしら(◎_◎) ン?
セイヨウニンジンボク クマツヅラ科 ハマゴウ属 原産は地中海沿岸地方  ブルーの小花が集まっています。 香りがあって、ハーブとしても使われています。  最初に植えた場所から2回移植しましたが、ガッシリとまでは行きませんが、まずまず育っています。 一度、7月に咲きましたが、切り戻したらまた咲いています。 涼しそうに見える色の花です。 スター グラス (シューティング スター) Rhynchospora colorata. カヤツリグサ科 他にも、シラサギカヤツリ、シラサギノマイなどの名前があります。 昨年もアップしましたが、もう一度。 昨年のスター グラス  水生植物なので、鉢植えにして半分ほど水に浸けています。浸けなくても、水を切らさなければ大丈夫だと思います。 冬は水からは上げていますが、耐寒性はかなりありますね。 白い部分がはっきり目立って好きなお花です。 今も咲いていますが、夏の花という感じを受けてしまいます。
水滴が一つ  タデ科の植物。水引草って良く付けた名前ですね。それにしても小さいお花です。 毎年、こぼれダネで、抜くのが困るほど生えてきますね。 繁殖力が旺盛です。  横のアジサイの葉っぱで見つけたチョウの羽。 カマキリにでもやられたのか? 綺麗な羽で、飛んでいるのを見たかったな〜。
キャッツテール Acalypha hispaniolae トウダイグサ科 常緑多年草 西インド諸島原産 寒さにはあまり強くないので、冬は軒下に置いています。 花穂は、ふわふわとして、名前通りにに猫の尻尾の感触があります。 気持ちがいいので、触るのが大好きです♪ 引っ越してきて最初に買った苗で、もうすぐ7年になります。 だいぶ大株になりました。 梅雨の間に、一度切り戻しをしたのがまた咲いてきました。 雨の降りそうな時は、軒下に入れていますが、雨風ともに強かったときに濡れて少し汚くなってきました。 今日撮った写真は日差しが強過ぎました 花はもう少し大きくなります。 このキャッツテールは花が小さめですが、少し大きい花の種類も育てようと昨年植えました。 そちらは、枝が伸びるのも早くて、丸い形にならずに、垂れ下がってきています。 それと小さい花のほうに比べると、耐寒性も少し弱そうです。
ナツはお昼は寝てばっかり 出窓でもこの調子です こっくりこっくり 夜も同じ場所で ちょっと音がしたら お昼とはまったく違いますね。猫はやっぱ夜行性なんでしょうか〜。 ミューはこんなに極端ではないですね。夜も寝ていることが多いですがね、 お花はまだ咲いている公園のサルスベリ 落ちているお花も まだまだ暑くて、もうしばらく咲きそうです。
ザ・プリンス The prince (ER) 1990年作出  
  
木立性であまり大きくなりませんが、この色と香りが大好きです。
これは春のバラでしたが、まだアップしてなかったので、アップしました。 夏のバラはもっと明るく、花は小さめでした。 昨日、大きい蕾だったので、咲くのを楽しみにしていたのに、ぱっくりやられました。 犯人は、‘ホソオビ’です。近くにいるのを見つけました。結構大きいホソオビでした。 朝、蕾がかじられていることがよくあります。ホソオビは夜間に活動するので困ります。  秋にはもっと渋い色で咲くのが楽しみです♪
チョウキンレン (地湧金蓮) バショウ科 Musella lasiocarpa 原産地 中国雲南省 この花は、8月にアップしたヒマワリの写真を撮った花空間で、咲いている花が少なく、 温室はどうかと行ってみました。 温室の入り口近くに(屋外です)、見たことが無いこの花が咲いていたので、アップするつもりも無く、一枚だけ写真を撮りました。 1週間ほど前のNHKの関西向けの番組を見ていると 「花空間では、今年は暑かったので、珍しい花が咲きました」と、このチョウキンレンが映されていました。 珍しいならアップしましょうということで、たった1枚撮った写真ですがアップしました。 花は、金蓮という名前にあるように、ハスの花に似ています。葉っぱは、ストレチアの葉に似ていました。 温室にも咲いている花は少なく、ハイビスカスの ‘プリンセス・ミチコ’ が咲いていました バラにも、‘プリンセス・ミチコ’ という名前の花が有りましたが、ハイビスカスにも同じ名前が付けられているのは知りませんでした。 それから昨年も見て 気になっていた、名前の分からない花 一応植物園なのに、どうして名札が付いてないの ) ̄ε ̄( ブー 花空間のホームページに載っていました。 カロトロピス・ギガンテア だそうです。 kuriko さん に教えていただきました。ありがとう〜。
アレチヌスビトハギ フェンスの向こう側のお隣との境に毎年生えて、困り者です  ヌスビトハギだと思っていたら、アレチヌスビトハギでした ヌスビトハギの種は2個だそうですが、アレチヌスビトハギは4〜5個で、この種と同じです。  この種はもうすぐ茶色になって、服にくっついたら取れなくなります。 秋に、フェンスの向こう側の枯れた草を掃除する時に、着る服を考えないと 種が取れなくなって、服を捨てる羽目になります 今までに、何枚か捨てました(--,)ぐすん ツユクサ これはフェンスのこちら側で咲いています。 種がこぼれるとかなり増えてきます  こちらは、色も綺麗なので、少しくらい咲いていてもいいですね。
クレマチス マキシモウィッシアナ (フラミュラ系) センニンソウと同じような花で、小さい白花がいっぱい咲きます。香りもあります。 咲き始め  だいぶ咲いてきました  今日の花  前からセンニンソウが見たかったのですが、まだ実際の花は見たことがありませんでした。 昨年、センニンソウと同じフラミュラ系の苗が売られていたので、植えてみました。 オベリスクにからませようと思ったのに、バラのツルが伸びてきて覆いかぶさってきました。 クレマチスのツルは何処へ? 蕾が少し大きくなってやっと分かりました。 すぐ横にある樫の木に巻きついていました。それも相当上の方です。 1、2枚目は脚立に乗って撮りました。 実際のセンニンソウとはどう違うのかはよく分かりませんが、よく似ているお花が咲いて嬉しいです。 もう少し成長して、真っ白に咲くのを見てみたい((o(*^^*)o))わくわく
花オレガノに来たシジミチョウ 
夢中ですね 
オレガノの花  前にカットしたのであまり咲いていません 咲いている花の様子は こちら
ちょっとお馬鹿なシジミさんはこの方です 
網戸とガラスの間に入っていました。どこから入ったのかしら〜? 網につかまらずに、ガラスのほうにとまって、部屋のほうを向いています。 ガラス戸を開けて、手で掴んで、外へ逃がしてやりました。
一昨日、夕立のする前は暑いでした〜。ナツはこの通りです。 毛皮の敷物のように、薄くなっています。 
少しでもお腹を冷やそうとしているのでしょうか?  体は柔らかいです。 どんな格好でも寝られますよ〜。 
ミュー「そんな格好では、ぐっすり寝られないでちゅ〜」 イナバウアー モドキ ならね。

「へへ〜」 
今日は曇っているので少し涼しいです。
昨日アップしていたアブラハムダービーの開きかけの花は全開になってました

今日開きかけたアブラハムダービー

ジャストジョーイも開きました

今頃咲いて、秋のバラはどうなるのでしょうヽ(~〜~ )ノ ハテ?
パンパスグラス イネ科 コルタデリア属 Cortaderia selloana シロガネヨシ 
このパンパスグラスは、引っ越して来て1年目に(6年前)、HCで9センチポットの高さ25センチくらいの苗を見つけて連れて帰りました。 小さい種類(プミラ)と思っていたのですが、普通のパンパスだったので、大きい鉢に植えて、庭の隅に置いたままどうしようかと考えていました。 昨年は3本の穂が上がり、春に少し動かそうと思ったのが、私の力では動かせず。たぶん鉢から根が出ています。 今年は7本の穂が出ました。 高さは下から2.5mほど有ります。 一緒に咲いているお花は、一重の酔芙蓉です。 あ〜〜、ちょっと困った存在になってきました(; ̄ー ̄A アセアセ・・・ パンパスグラス・プミラ
前に買ったのが、大きくなる種類だと分かったので、次に小型種のプミラを見つけてまた鉢植えにしました。 昨年は3本、今年は5本の穂が出ました。  4本に見えますが5本有ります。 この鉢も結構重いですが、穂が出てきたので、見える場所に移動しました。  鉢植えのままにしようか、地植えにしようか ただいま迷っております *'-')フフ♪
ピンクノウゼンカズラ Podranea ricasoliana'Comtesse Sarah' ノウゼンカズラ科 パンドラネア属 前からあるノウゼンカズラとは違う属です。耐寒性はそれほど強くありません。  耐寒性はそれほど強くはありませんが、この冬は暖かかったので、地上部の枝もそのまま残り 新しい枝が早く伸びてきたので、だいぶ前から咲き出しました。 マイナス5度くらいになった冬には、地上部は枯れましたが、新しい枝が出てきました。
下のほうで咲くのを待って撮ろうと思いましたが、なかなか下まで枝が伸びてきません。
 空に向けて  ここは西側の道路に面していて風が強くてツルが揺れるので、マクロでは撮れません。 いつかツルを切って撮ってみます。 また咲いている、ノウゼンカズラ  昨日雨だったので、ベランダから撮りました。 ピンクの方は、花は小さめで、優しい感じがします。 前のノウゼンカズラの記事 (7月27日)は こちら
この時には、ピンクノウゼンカズラが咲き始めたと書いていますので長い間咲いています。 まだ蕾が出来ているので、温度さえあればもう少し咲くでしょう。
ワイルド オーツ イネ科 チャスマンティウム属 Chasmanthium latifolium 耐寒性耐暑性強 流通名はワイルドオーツといわれていますが、オーツ麦とは別のものです。 ニセコバンソウ(贋小判草)とも言われています   小判草よりは厚みのない花(種)が垂れ下がります。 秋には茶色に変わりそれもまた良いですね〜。 ワイルドオーツとは関係が無いのですが 庭の隅っこにピンクの色が見えるので、見に行くとムクゲが一輪咲いていました。 お隣の種が飛んできたのでしょう。 生えていた のは2年ほど前からから気がついていたのですが 抜かずに置いていたら、初めて花が咲きました。

少し紫がかったピンクの花です 白なら良かったのに〜 m(_ _;)m ゴメン!!
ラバグルト Lavaglut (FL) 1978年作出 中輪で、深い赤です。 


房咲きで可愛いです。 初めての通販で買ったバラの一つ すでに赤いツルバラが1本有ったので、もう一つの赤い色は小さい花がいいと思い、これを選びました。 強健で育てやすいバラです。 
今日は出かけていて記事がかけなかったので、 アップしてなかった春のバラをアップしました。 少し暑苦しい色でしたでしょうか? 2番花は花数は少ないですが、色や大きさは春の花と殆ど同じです。
ブルビネ・フルテスケンス Bulbine frutescens  トンボが止まっていました。蚊でも狙っているのでしょうか?  ハナアロエとも言われています 5,6月ごろに咲いて、今も、また咲いてきています 小さな花ですが、シベがふわふわで、綺麗なオレンジ色で大好きです 冬は軒下においていました。 昨年植えたのですが、増えるのは速いですね。 昨年アップしたハナアロエ は こちら 花のアップを載せています
ナッちゃん、何をマクラに寝ているの?  テレビのリモコンでした! 
もう、よく寝てるのにうるさいね (=゚з゚=)ムー 
こんなものでも枕にして寝ると、楽なんでしょうか〜(・_・)......ン? ここにもマクラをして、寝ているのがいました〜。

ちょっとこのマクラは、高すぎたようですね。 
「こんなマクラなら、いらない〜」 と寝てしまいました。 「これ邪魔になるわ〜」 
ワンコもニャンコも枕ををして寝たほうが楽なようですが、 高さの合ってないのはダメらしいです o( ̄ー ̄;)ゞううむ
ヨウシュヤマゴボウ(洋種山牛蒡) ヤマゴボウ科 北アメリカ原産の帰化植物 ヤマモモに来た鳥の贈り物です。 雑草だと分かっていても、お花は可愛いです。 8月の花の少ない時期に、生け花に使えるので、今年も一株だけ残しています。 もう実がほとんど落ちて、軸だけになったもの。紫の小さいお花のようです。  実際の花も可愛いです

実は最初はグリーンです

熟すと黒くなってきます  今は花、黒くなった実、実の落ちた後と、色々混じっています 
昨年のヤマゴボウの記事は こちら 昨年、このヤマゴボウの花に来ていたツユムシ君も居ます。 ツユムシを見たのはこのときが初めてでした。
ジュズボシ(数珠星)  小さいけど可愛い多肉です
一番上から花芽が出てきました  花も小さいです 
苗を買った時に、他のタニクと寄植えにして、そのまま置いていました。 
昨年秋に植えたときはこれくらいでした。 
数珠星は、葉っぱが重なったように上に伸びて、可愛い形です。 下から、おチビさんも出てきたので楽しみです〜♪
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赤い花のUPが綺麗ですね
我が家のはまだ花見たことないの・・・・。゚(゚´Д`゚)゚。クロはちヒネム…真っ赤なパフびーぐる さんへ 温室にはもっと大きいいお花のカリアンドラが有りますね。
びーぐるさんも前にアップされてましたね。
私も京都植物園で、白花と両方を見ました。
大きいのはボールのミューヒネム…真っ赤なパフあらま!真っ赤なパフすごい鮮やかさですねぇ!!
カリアンドラって大きさがかなり色々有るみたいですね!びーぐるヒネム…真っ赤なパフRyo さんへRyoさんも育ててたの〜
最初2本くらいしか枝が無かったのがやっとボリュームが出てきました。
5年ほどたってもまだ背は50センチもないです。
5月の終わりから11ミューヒネム…真っ赤なパフchise さんへ お久しぶりです〜
可愛いお花でしたでしょう。
綺麗な赤で、フワフワした感じが好きなので、大事に育てています。
chiseさんにも撮れますよ〜♪ミューヒネム…真っ赤なパフカギコメ さんへ はい、承知しました。
しばらくお待ちくださいね。ミューヒネム…真っ赤なパフhisamichi さんへ シベの先が黄色なので、ポツポツが、浮かんでいるようにも見えますね。
混じりっけのない綺麗な赤なんです。
これはあまり大きくならないので、hisamichi さんのベランミューヒネム…真っ赤なパフkazz さんへ 赤いのはシベですね。
花弁はどこへ?探しても見つかりそうにないですね。
シベが出始めたら一日で開きます。
お花は、ほぼ一日でお終いですが、次の蕾が咲きますのでミューヒネム…真っ赤なパフ私もネムノキと同じだと思ってたわ(^^;
でも真っ赤なヒネムの方が好き〜
結構長い時期咲いてるんですね?!
私も前に鉢植え買ったけど、、、いつの間にか枯れちゃっRyoヒネム…真っ赤なパフお久し振りです!真っ赤なパフ、ヒネムって言うんですね。
見たことあります!
1枚目の写真、とっても素敵ですね。
私もこんな風に写せたらなぁ〜。chiseヒネム…真っ赤なパフよ〜かん さんへ ピンクは優しいけど、この色も綺麗ですよ。
葉っぱは形はよく似ていますが小さいです。
白花もいいですよ。
こうして撮ると、赤いビヨウヤナギのようですね。ミューヒネム…真っ赤なパフ ヒネムは、ネムノキと同じマメ科ですが、族が別なんです。
同じような葉っぱですが小さいです。
温室に行くと、もっと大きいカリアンドラを見られますよ。
フワフワのミューヒネム…真っ赤なパフhaniwa さんへ 色は真っ赤ですが、シベが細いので、可愛いです。
このお花も暑さに強いようでも、少し涼しくなってからの方がよく咲きます。
ニラのお花はどのチョウも好きなよミューヒネム…真っ赤なパフ最初の写真、すごいですね。
赤い海に金糸の点々が浮かび上がってますね。hisamichiヒネム…真っ赤なパフ真っ赤なパフはしべなのでしょうね?
花びらはあるのでしょうか?
蕾が開いてしべがここまで伸びるのに2-3日くらいかかるのですか?Kazz