今年もセセリに会えました  
色は綺麗じゃないけど、目が大きくて顔は可愛いです やっぱりウサギ顔でした 
(ジニア)百日草 キク科 Zinnia elegans

家の庭の花では有りませんが、昔からよく植えられている、夏の暑さに強い花です
オレガノ ‘ネオン ライト’ Origanum 'Neon Light' 観賞用の花オレガノです。 耐寒性多年草 乾燥を好むようです 
花は、少し乾燥したような、ドライフラワーっぽい感じで、長く咲いています。 
一度切り戻しをし、また咲いてきました
 他の種類の花オレガノは こちら そういえば、上の記事で(昨年)、ネオンライトを地植えにしてダメになりかけているので、 秋には鉢に植え替えると書いていました。 鉢に植えて、よかったようです。 梅雨の長雨には弱いです。
キラキラ水滴、 ブルーは空の色 
同じ葉っぱ
 日差しが強かったときに撮ったものです。 葉っぱに出来た影が面白かったので どちらもショウジョウソウです。 お花は こちら 同じ葉っぱに来ていたカマキリ(少し前)

ショウジョウソウで見た、色々でした。
クレマチス ヘラクレイフォリア系 木立性クレマチス 花期は7〜9月 樹高 1m 

小さいベル形の花が咲きます。
 この夏は、暑くてカンカン照りの日が続いたせいか、花がすぐに黒くなったり、落ちたりしました。 もう少し日陰に置いてあげると良かったと思いますが、この夏は我が家の庭の日陰は、他の植物で奪い合いをしていました。 仕方なしに、このクレマチスには、日向で我慢してもらいました。 種が落ちて、よく増えます。 クレマチス ロウグチ 春のロウグチ
今年のロウグチは、うどん粉病にかかって葉っぱが汚くなりました 咲いている花も、蕾も付いていますが、剪定しました。 咲いている花を捨てるのもかわいそうなので、玄関に生けていたカラジウムとミルクブッシュの、ミルクブッシュの代わりにロウグチを挿しました。  
 秋のススキなどを入れても良かったのですが、暑かったので、カラジウムをそのまま使いました。 このカラジウムは、鉢植えのものを切って生けてから、1週間はたっていますが、まだまだシャキッとしています。
先日アップしたルドベキア ‘タカオ’に来ていた同系色のシジミ(ベニシジミ)  チューチュー、美味しいですか?  タカオはまだまだ咲いてくれます。  違う種類のシジミチョウ(ヤマトシジミ)

これからは、セセリチョウにも会えますね。
ミューは寒がり 新聞紙に潜り込んでお布団代わり? 

ミューは、新聞紙の重なった角を破いてオモチャ代わりにして遊びますが、今日はお布団の代わりにしているようです。 暖かくなった? 
ナツの後ろのカレンダーの真ん中のニャンコ、ナツに似てるでしょ
 お馴染みの夏のお花、ハイビスカス

カリガネソウ Caryopteris divaricata クマツヅラ科 カリガネソウ属 原産地 日本〜中国 耐寒性多年草
元々は、山地に自生する植物ですが、花の形がユニークなので植えてみました。 
雄シベと雌シベが弓なりに伸びています。 
 春早く、この花を植えた頃には、ホトトギスが出てなかったので、その奥に植えてしまい、今はホトトギスが大きくなって写真が撮り難いです〜 (≡д≡) 写真を撮ろうと、足を奥に踏み入れたところ、カリガネソウの株元をグシャと踏みつけて、枝が1本折れてしまいました (--,) 山に生えているというので、日陰に植えましたが、日向でも良かったようです。 来春は、もう少し前に出してあげましょう。
庭の花では有りませんが、秋の七草のひとつ、オミナエシ(女郎花)、昨日アップしたハスの花と同じ花空間で綺麗に咲いていました。 遠くから見ても、ここだけが鮮やかでした。 
花は季節はずれですが、実が面白かったので。ハスの種が黒くなってきました。  先日のヒマワリの写真を撮った場所で ハスはもう最後の花ですね。  小さい種類のハス 
睡蓮

アメリカアサザ

今年はいくら暑いからといっても、もうお終いですね。 来年また会いに来ます〜。 花空間で
ドワーフアブチロン ‘ドワーフレッド’ アオイ科 アブチロン属 小さく育てられる種類です  
 オレンジ系の赤い色の花です。 夏にいいと思い4月に買いました、鉢植えでずっと咲いていましたが、急に暑くなってから花が少なくなって来ました。 暑さには強いはずですが、成長が早いので、もうひとまわり大きい鉢に植えないといけないのでしょうか?それともあまりの暑さにひと休みでしょうか? 今日は、待望の雨が降り、庭の植物は一息つけたと思います。 私も水遣りをしなくてよかったので楽でした。 ユーカリの葉っぱに付いたスイテキ 
アゲハチョウも来ていました 
昔はヒマワリというと、黄色の大きい花を思い浮かべましたが、最近は色も大きさも沢山の種類がありますね。 チョコレート色 今まで見たヒマワリの中では、一番濃い色でした! ちょっと気になる色でした。 
少し小ぶりの、レモン色

もっと色が薄いクリーム色
 中心が赤、外側は濃い黄色

まだ開ききってなかったのですが、八重のヒマワリ

地植えのヒマワリ。少ししか咲いてなかったです。

花空間のヒマワリでした。 地植えのヒマワリも、お水が足りないようで、暑さでぐったりしていました。 お花も夏バテのようでした。 あと少し頑張りましょう!
昨年植えていたヒマワリは こちら
先日、ノラニンジンの花に1匹の赤ちゃんツツユムシを発見しました。(8月17日) そのときの記事は こちら 次の日に見に行ったら、また増えてました。  w(゚o゚)w オオー! 3匹も居ました。しかも1匹はまだ色も黒い、もっと小さい赤ちゃん!(8月18日) 木の陰でわかりにくいですが、3匹居ます。 花の真ん中と、左下と、右下の小さい黒いのです。 
おチビさん  他の二匹は、端のほうへ寄って行きました 
次の日(8月19日) 3匹居ます。チビさんが、茶色から緑に変わってきました この日、木の上からカマキリがツユムシを狙っていたので、カマキリを追っ払いました。

8月20日日 まだ3匹居ます。皆、グリーンになりました。 この日、横の山椒の木にいたアゲハチョウの幼虫3匹がカマキリに食べられてしまいました。

8月21日 ツユムシは大丈夫かなと思いながら見に行くと。 花の上には2匹しか居ません・・・。

おかしい?左上に居るのは色が茶色っぽいです。 下の蕾に居ました! 

全部で4匹になってます。 ひょっとして、私が見てるのは同じツユムシだったのか?まったく違うツユムシなのか? 印がつけられないですね〜 皆違うのだったら、何匹居るの〜、ツユムシだらけ〜(; ̄ー ̄A アセアセ・・・
ツユムシは、このノラニンジンの花が気に入ってるようです。 この花の上にいなくなるまで、様子を見ることにします。
サリー ホルムズ Sally Holmes (モダン シュラブ) 1976年作出 四季咲き 半つる性 

半ツルですが、フロリバンダのように、房になって咲きます。 薄いアプリコットピンクの一重の花です。一重でも花は小さくありません。 大好きなバラですが、垣根のすぐそばに植えたので、毎年ゾウムシにやられてしまいます。 秋の花が楽しみです。
しばらく休んでいたピンクのドイツアザミがまた咲いています 5,6月に咲いていたアザミは こちら 
タケニグサの葉  ミニカマちゃんが葉っぱの裏にいました  写真トッテ〜、って出て来ました。 ハイ、ポーズ!  これはちょっと前に撮ったものですが、もう大きくなってるでしょうね。 今朝、大きい種類のカマキリが、アゲハチョウの幼虫を食べていました。 すぐ横のノラニンジンの花に、赤ちゃんツユムシが居るんですが、大丈夫かな〜。 毎朝(今日で3日)、同じ花にツユムシが居るか見ています。 ちょっと心配・・・
ルドベキア ‘タカオ’ ルドベキには種類がいろいろありますが、タカオは花の小さい種類です。 茶色い花芯がぽっこりと可愛いで す 
この暑さもどこ吹く風で、元気モリモリ。 
 これは昨年買った株で、今年は地植えにしましたが、、背が高くなりました。 昨年鉢を置いていた場所には、こぼれ種からも生えていますが、まだ花は咲いていません。 あっ、ここにもう一人丈夫なのがいました。 手前に少しだけ写っているのは宿根フロックスで、こちらもこの暑さでも、とても元気です。
宿根フロックスの花 
以前にアップした違う種類のルドベキアは こちら 芯が黒くないルドベキアは こちら
シミシフーガ コーディフォリア キンポウゲ科 Cimicifuga racemosa var. cordifola 原産国 北アメリカ サラシナショウマの変種らしいです。 昨年、植えられた方から、蕾が黒くなって咲かなかったと聞いていたので、蕾が上がった時は咲く事を期待していなかったのですが。 一年目でも咲きましたヾ(@^▽^@)ノ ワーイ   喜んだところで、まだ一年目で、花は2本上がっただけです 高さも1.5mとなっていましたが、それよりずっと低いです。  半日陰の場所がよさそうだったので、樫の木の前に植えました。 葉っぱは下の方なので、全体の写真は撮りにくいです。  奥横の縞の葉っぱは、斑入りベアグラス (斑入りカンスゲ)です。 だいぶ大株になっています。夏も冬もきれいです。 植えてから分かったのですが、学名のCimicifuga racemosaの根は、昔から薬として使われていたそうです。(慣用名:ブラックコホシュ) ビール会社の研究でも、抗ストレス作用を有することが分かったと発表されていました。 早く増えて沢山のお花が見たいです。薬用にするのではありませんよ〜(* ̄∇ ̄*)エヘヘ
見つけました〜。赤ちゃんツユムシが、咲き始めたノラニンジンの花にいました。 カワイイ〜!! お食事中でした。この虫は花を食べるようです。 
大きくなっていたツユムシ、先日ハチに捕られたところをアップしました。 庭に居るのは1匹だけではないと思っていたのですが、まだこんなに小さいのが居るとは思っていませんでした。 
小さいでしょう! この花は、ご近所で、毎年咲いていたのを見ていたのですが、抜いて捨てられていたので、種をいただいてばら撒いておいたものです。 お花はノラニンジンで、名前はkuriko さんに教えていただきました。 一輪咲き始めたばかりですので、もう少し咲けばまたアップします。 たぶん雑草扱いの、強い花だと思います。
フンショウロウ (粉粧楼) Fen Zhaang Lou (チャイナ) 四季咲き木立性 春のお花は、毎年、開くのに時間が掛かり、外側の花びらが傷んでしまいます。 
蕾 
小さい花に、薄い花びらがぎっしり詰まっています 
 2番花 
今咲いている夏の花 夏は、早く開いて花びらは綺麗です。  中心はほんのりピンクで可愛いお花です。 四季咲き性が強く、樹は大きくなりませんが鉢植えに適しています。
まだアップしてなかったので、まとめてアップしました。
葉っぱの裏で、お休み中のキチョウ (モンキチョウ?)  キチョウがとまっていた葉っぱはショウジョウソウ ショウジョウソウ (猩々草) トウダイグサ科 ユーフォルビア属 Euphorbia heterophylla ポインセチアによく似た一年草です。 暑さに強く、丈夫ですでこぼれダネで沢山増えます。 
花の部分 赤い部分花では無く、葉っぱ(苞)です。 
これだけ沢山の種が出来るので、こぼれると沢山生えてきます。 花の写真は今日撮りましたが、キチョウがいたのは7月29日です。
今日も暑かったですね〜。 ミューもナツも、私もですが、「アチィー!」 ミュー 恥ずかしい格好でごめんなさい〜。 
ナツ 

ミューは、暑いのも寒いのも一番で、エアコン(ゆるくしています)のかかった部屋でもこの格好です。 ナツは、暑さにも寒さにも強くて、鈍いのかな〜、窓を開けたエアコンのかけてない部屋で寝ています。 ミューのいる部屋に比べるとずっと暑いですが、意外に気持ち良さそう〜。
今年も赤ちゃんがイッパイです。 こんなに増えてどうするの〜? 

コダカラソウ (子宝草) カランコエの仲間で、クローンコエ、ハカラメ(葉から芽が出るので)とも呼ばれています。 葉っぱの周りから芽が沢山出てくるので、繁殖力が強いです。 芽が土に落ちると、根を出して成長します。 すでに芽の落ちた後 
子育て中の親株の鉢の中では親離れした子供がイッパイいます。 
冷遇してたのですが、花も咲くそうなので、どんなお花が咲くのかしばらく育ててみましょう。 下の子供は、こんなに沢山別居させられないですね〜。
宿根リナリア ‘ブルガリス’ Linaria vulguris ゴマノハグサ科 リナリア属 耐寒性多年草  咲き始めた頃はよく雨が降り、倒れては切り戻しの繰り返しでした。 梅雨が明けて、また咲き出しましたが、最近の暑さで急に花が少なくなりました。 ラベルには5〜6月となっていたのに8月にも咲いていました。 植えるのが遅かったからでしょうか、咲き初めは6月だったと思います。  上から見ると、バラの手前に植えたリナリアに新しく伸びたバラの枝が割り込んで来ています。  よく分枝するのですが、あまりお行儀よく咲いてくれません。 耐寒性多年草ですが暑さには弱そうです。 宿根するのでしょうか?それともこぼれダネで生えて来るのでしょうか? 先日写真を撮ったツユムシかどうか分かりませんが、ハチに、ヤラレマシタ!

ちょっと分かり難い写真ですが(思い切りトリミングしています) ちょうど庭にいる時に、黒いハチが自分より大きいものを抱えて飛んで行きました。 何かと思うとツユムシがハチに運ばれているところでした。 前にアップしたツユムシ その1、 その2 庭のツユムシに、もう会えないのかな〜。庭にいるのは、1匹ではないと思うのですが。
ヘメロカリス ユリ科 耐寒耐暑性強の丈夫な多年草
前にアップしたヘメロカリス色々・・・(1)は こちら ジェントル シェファード 

名前の分からないヘメロカリス  ジェントル シェファードはだいぶ前に咲いてしまいましたが、下のヘメロカリスは、今年は咲くのが遅く、8月に入ってからも咲いていました。 ジェントル シェファード、早く増えて欲しいな〜♪
残暑お見舞い申し上げます
「アチィーよ〜!」 「タマンナイでちゅ〜」 バテバテのミュー ミューの写真にマウスを置いてね(^^)  「ナッちゃんもアチィー?」 水の中は涼しいかしら?睡蓮でもどうぞ  残暑厳しき折、皆様も暑さに気をつけて、お過ごし下さい。
フローランス ドゥラートル Florence Delattre 1997年 Guillt 作 中輪、房咲きの優しい色のバラです 
 

 このバラは、今年初めて我が家で咲いたバラです。 樹の形状は、植えたばかりで、まだよく分かりませんが、あまり自己主張しないバラで、何にでも合わせ易そうです。 花の大きさも、これ位のが有ればいいと思っていた大きさで、良かったです。 写真は春に咲いたお花です。

トケイソウ ‘インセンス’ Passiflora 'Incense' トケイソウ科 半耐寒性多年草 
このトケイソウはシベがユニーク、曲がって面白いです。 


今年は冬が暖かかったので、いつもの年よりも早く咲きました。 鉢植えにして、冬は部屋に入れていましたが、この冬の暖かさでは、軒下で十分越冬出来ると思います。 写真の花は梅雨の雨が降っている頃に咲いていました。 新しく伸びたツルに花が咲くので、今は新しいツルがまた伸び始めて、蕾が沢山付いてきました。
前にアップしたトケイソウ ‘キトリナ’ は こちら
親戚なんです。形は同じですが、色黒と色白さんです。 
コロカシア ‘ブラックマジック’ Colocasia esculenta 'Black Magic' サトイモ科 耐暑性は強、耐寒性はO℃ 
葉っぱの出始めはグリーンですが、日にあたると黒くなってきます。 艶のない黒い葉っぱがシックです。 カラジウムとは同じサトイモ科です。 前にアップした花の咲いたカラジウム 
2年前に、コロカシアとカラジウムを同じ鉢に寄せて植えたのですが、コロカシアが出てこなくて失敗したので、今年は別々の鉢に植えて、並べて見ました。 
このカラジウムは2年目で、コロカシアは一年目ですが、来年はコロカシアがもっと大きくなるのでしょうね。 クレマチス インテグリフォリア系 ‘ハナシマ’ 少しずつ咲いています 春のハナシマ に比べると、色が薄いです。

モナルダ シソ科 モナルダ属 耐寒性多年草 ベルガモットと呼ばれたり、タイマツバナとも言われています 
 ラベルで赤い色の花を買ったのに、ピンクでした。 何年か前には、白いお花を買ったのに、濃いピンクが咲きました。 ラベル、当てになりません(>_<)
ルドベキア キク科 オオハンゴンソウ属 殆どは耐寒性多年草 

ルドベキアは何と言っても丈夫です。夏は庭に出たくないので、なるべく手のかからない物を・・・。 どちらも寒さにも暑さにも強いので、昨年の春からずっと同じ鉢に植えていました モナルダは1本だけしか咲いていません。 何が悪いのか?  来年に期待しましょう。 まだこのまま置いておくつもり?ッて言われそう(-_-;)
ミナヅキ(水無月) ユキノシタ科 アジサイと同じ種類です 
 普通のアジサイとは2ヶ月近く遅く咲き、同時に咲かないのがいいです。 もう少し上のほうまで咲きます。 房の形から、ピラミッドアジサイとも言われるようです。 今年は何故か花数が少ないでした。 黒花スカビオサは、雨で傾きましたが、まだまだ咲いています。 前にアップしたスカビオサ

ブルーベリーの実がどうなっているか見に行くと、またまた蜂の巣がありました。

前にアップしたスズメバチの巣のあった場所は、ハチが襲って来てもすぐに逃げられる場所なので、自分で巣を処分しました。 この巣は、色が黄色で、綺麗な色です。ハチの色は、よく見るハチに比べると黒っぽい色をしています。 この場所は、すぐ後ろに大きいいヤマモモの木があり、横にはバラも植わっていて、ここへ来るのも体を屈め無いと来れない場所で、ハチにおそわれても逃げられないので、巣はそのままにしています。冬まで待てばいなくなるでしょう。 アッ、ブルーベリーが採れない!! ハチの巣の下の方にも実があります。
ブラックベリーの実が熟して来ました  ブラックベリー バラ科 キイチゴ属 名前の通りに、熟すと黒くなります 春に咲いていた花は綺麗です。バラ科ですものね〜。 
採らずに置いているので、鳥さん、喜んでくれてるかな〜? 前に見た小さいツユムシがだいぶ大きくなっています

朝のお見送りです。 ナツは夫が出かけるのを門柱でお見送りしています。  座り込んでしまいました。 
人が歩いてこられたので、見ています。 

ナツは門柱の上が大好きです。 夫が帰ってきた時にも、少しの間だけ、この上まで出してもらいます。
私はミューを抱っこして、コンデジで片手で撮りました。 ミューは、暑いのでお昼寝 

シャッターの音がしたので目は開けましたが、舌はそのまま〜 まだ寝るつもりですね。 ナツの後ろに見えている ペラルゴにウム シドイデス。 寄せ植えにした昨年のシドイデスにまた花が咲いています。
 トリアングラリスは今年も葉っぱが出て花も咲きましたが色が汚くなったので、今は葉っぱを取りました。 昨年と比べるとセダムが大きくなっています。 向こう側には、最初に植えたときから、フィッシニア(クリスタルグラス)も入っています フィッシニア カヤツリグサ科 「クリスタルグラス」の名前で売られています。 細い葉っぱの縁の白い毛が綺麗です。  写真を撮ろうとしたら、花も出ていました。カヤツリソウのような花が咲くのでしょうね  ナツが門柱の上に乗る時には、片手で横に移動させられるように、手のついたバスケットに植えています。
タケニグサ ケシ科 多年草 昨年の冬にデルフィニウムの苗を植えて、花が咲いた頃に、違う葉っぱが出てきました。 見たことも無い葉っぱだったので、どんな花が咲くのは楽しみにしていましたが 昨年はあまり成長しなくて、花は見られませんでした。 何かは分からなかったのですが、そのままデルフィと一緒に夏も冬も越し、今年はデルフィもあまり立派な花では有りませんでしたが咲きました。 また同じ葉っぱが出てきて、今年は少し大きくなりました。 その頃に他のブログでタケニグサの葉っぱであると分かりました。
花が咲きました。  蕾   普通はもっと大きくなるらしいですが、うちのは1mほどです。 花後には種が出来て、これからもっと大きくなるのでしょう  葉っぱの裏は粉っぽい白い色です。 
何処にでもあるものらしいのですが、私は見た事がありませんでした。 葉っぱの形も面白いし、花も咲いて、、庭にあってもいいなと思います。 笑われそうですが、捨てられません〜。
一年半同居していたデルフィニウム 

デルフィは今は葉っぱが残っていますが、きっと窮屈だと思ってるでしょうね。 デルフィが夏越ししてくれたら、来年は別居させないといけません〜 (・∀・)♬♬
アイビーゼラニウム Pelargonium peltatum フウロソウ科 ペラルゴにニウム属 半耐寒性多年草 エフカ Evka という種類のようです 昨年のこのゼラニウムは夏越しが出来ませんでした。 一昨年に苗をを買ったのですがその年はあまり咲かずに、昨年はこんなに咲いて大丈夫? と思うくらいよく咲きましたが、思ったとおりダメになりました。 めったに挿し木はしないのですが、たった1本だけした挿し木が着いていたものです。  6月中頃
だいぶ大きくなって横に広がってきました。 
今日、少し低い場所に吊り下げて、上から見えないので、ファインダー無しで撮りました 
真ん中にも蕾が出てきたので、垂れ下がってきた枝はそろそろ切り戻しをします。 アゲハチョウもお気に入り  いつもは居間の出窓から見える場所に吊り下げています 雨を嫌うので、雨のかからない場所です。 
手前は、切り戻した立ち性の花オレガノ。右の方で垂れ下がってるのが、サボテンリプサリス。 今日は台風のためか、少し風があって、鉢が回ってじっとしてくれません。 夕方までには吊り下げている鉢は下ろさないといけません。 今年は夏越ししてくれるでしょか?挿し木した方がいいのかしら?
キキョウ (桔梗) キキョウ科の多年草  蕾 英名では Baloon flower と言うそうですが、風船のような蕾からこの名前付いたのでしょう。 
シベ

今年は、延びすぎて、雨で倒れてきました 
八重キキョウ

 
咲き始めは雨の中でした。 八重花は、3,4年前に植えましたが、背が低くて、30センチも有りません。 背が低いので、鉢植えにしています。
秋の七草として知られていますが、6月終わりから7月中ずっと咲いていました。 キキョウは花が終り、切り戻すと秋にまた咲いてくれます。 蒸し暑い梅雨の時期には、涼しそうな色が涼を運んでくれした。
| HOME |
|
赤い花のUPが綺麗ですね
我が家のはまだ花見たことないの・・・・。゚(゚´Д`゚)゚。クロはちヒネム…真っ赤なパフびーぐる さんへ 温室にはもっと大きいいお花のカリアンドラが有りますね。
びーぐるさんも前にアップされてましたね。
私も京都植物園で、白花と両方を見ました。
大きいのはボールのミューヒネム…真っ赤なパフあらま!真っ赤なパフすごい鮮やかさですねぇ!!
カリアンドラって大きさがかなり色々有るみたいですね!びーぐるヒネム…真っ赤なパフRyo さんへRyoさんも育ててたの〜
最初2本くらいしか枝が無かったのがやっとボリュームが出てきました。
5年ほどたってもまだ背は50センチもないです。
5月の終わりから11ミューヒネム…真っ赤なパフchise さんへ お久しぶりです〜
可愛いお花でしたでしょう。
綺麗な赤で、フワフワした感じが好きなので、大事に育てています。
chiseさんにも撮れますよ〜♪ミューヒネム…真っ赤なパフカギコメ さんへ はい、承知しました。
しばらくお待ちくださいね。ミューヒネム…真っ赤なパフhisamichi さんへ シベの先が黄色なので、ポツポツが、浮かんでいるようにも見えますね。
混じりっけのない綺麗な赤なんです。
これはあまり大きくならないので、hisamichi さんのベランミューヒネム…真っ赤なパフkazz さんへ 赤いのはシベですね。
花弁はどこへ?探しても見つかりそうにないですね。
シベが出始めたら一日で開きます。
お花は、ほぼ一日でお終いですが、次の蕾が咲きますのでミューヒネム…真っ赤なパフ私もネムノキと同じだと思ってたわ(^^;
でも真っ赤なヒネムの方が好き〜
結構長い時期咲いてるんですね?!
私も前に鉢植え買ったけど、、、いつの間にか枯れちゃっRyoヒネム…真っ赤なパフお久し振りです!真っ赤なパフ、ヒネムって言うんですね。
見たことあります!
1枚目の写真、とっても素敵ですね。
私もこんな風に写せたらなぁ〜。chiseヒネム…真っ赤なパフよ〜かん さんへ ピンクは優しいけど、この色も綺麗ですよ。
葉っぱは形はよく似ていますが小さいです。
白花もいいですよ。
こうして撮ると、赤いビヨウヤナギのようですね。ミューヒネム…真っ赤なパフ ヒネムは、ネムノキと同じマメ科ですが、族が別なんです。
同じような葉っぱですが小さいです。
温室に行くと、もっと大きいカリアンドラを見られますよ。
フワフワのミューヒネム…真っ赤なパフhaniwa さんへ 色は真っ赤ですが、シベが細いので、可愛いです。
このお花も暑さに強いようでも、少し涼しくなってからの方がよく咲きます。
ニラのお花はどのチョウも好きなよミューヒネム…真っ赤なパフ最初の写真、すごいですね。
赤い海に金糸の点々が浮かび上がってますね。hisamichiヒネム…真っ赤なパフ真っ赤なパフはしべなのでしょうね?
花びらはあるのでしょうか?
蕾が開いてしべがここまで伸びるのに2-3日くらいかかるのですか?Kazz