ウィンターコスモス キク科 ビデンス 長期間咲く丈夫な花です 毎年よく伸びるので夏に切り戻しをしますが、今年は切り戻し過ぎたのかお花が少ないです。 
家には、白が入っていない種類もあります  少し前にセセリが来ていました 

美味しそうに蜜を吸っています これが 今年 セセリを見た最後でした 来年もまた遊びに来てね。お花の御馳走用意しておくからね。
昨日、友達と待ち合わせをしましたが、少し早過ぎたので、待ち合わせの駅から100メートルほどの所にある、御香宮という神社に行ってみました。 ここは灘と並ぶ、酒造りで有名な伏見(京都市)にあります。 入ると大きいイチョウの木が目に入りました。 写真を撮りに行ったわけではないのですが、綺麗だったのでコンパクトで撮りました。   切って倒されていた木 
あとは見たところ、紅葉の木も見当たりそうになかったのですが、社殿の周りを歩いてみると、反対側に綺麗な紅葉がありました。
 後ろはイチョウで、前は楓です。黄色と赤が綺麗でした。 木の下に入ってみました。緑の葉っぱはほんの少しだけでした。  
紅葉の名所でもないので、観光の方も少なく、七五三やお宮参りの方を見かけました。モミジはこの場所だけでしたが、この時はちょうど晴れていてとても綺麗だったので、アップしてしまいました。 近くの幼稚園から、園児が遊びに来ていました。  一緒に庭の花も載せようと思いましたが、紅葉の後では花が冴えなくてやめました。
少し暖かですが、朝はガスのヒーターをつけています。 暖房している部屋にナツがいないので、隣の部屋を見ると、だんご虫状態になっていました。



アンモナイト状態で寝ているときはよくありますが、さらに丸まってだんご虫状態に丸くなっていました。 暖かいといっても、朝は寒かったのでしょうね。 そんなに寒かったのならこちらの部屋に来ればいいのに、寝てしまえば動くのが面倒なんでしょうか。 ミューは、暖房の部屋で袋に潜っていたのですが、暑くなってきて 袋から半身だけ出て、蓑虫状態です。
 こちらも、上まで出てくるのが面倒なようで、半分だけ出てそのまま寝ています。
紅葉の季節というのに、よく雨が降ります。 今日は、夜だけ降るという予報だったので、朝から庭仕事をしようと庭に出ましたが、午後からはずっと雨で、予定が狂いましたね。 写真は少し前に撮ったものです。 空き地で見る綿毛色々 先日タンポポの綿毛を撮りましたが、綿毛にも色々有ると思い他のものも撮ってみました 名前の分からないのが多いです。 最初から名前が分かりません。  前のに比べると少し小型です 
カルカヤ (メリケンカルカヤ)  又名前分からず   この綿毛のお花は 
形が一番綺麗なのはタンポポですね 
パットオースティン イングリッシュローズ 花びらの内側が濃い橙色(柿色)で外側は少し薄い色です。 これは地植えにしていますが、家のイングリッシュローズの中でも大変良く咲くほうです。 秋のお花も次々咲きました。 カップ咲きで香りもいいですね。 



これは少し違った形に開きました。
これは昨日ミューのお散歩で、公園で見た紅葉です。 最近通るたびに綺麗なもみじがあるなと見ながら通っていました。 昨日はお天気が良かったので ミューに引っ張れながら、コンパクトカメラで撮りました。     これは一本の木です メタセコイアは茶色になっています  ミューのお散歩  
帰ってから、違うカメラを持っていこうと思いましたが、日が入って暗くなってきたのでやめました 最近は暗くなるのが早くなりました。 今日、もう一度行ってみようかと思っていましたが、雨の降り出しそうなお天気で 散歩には行きましたが、写真は撮りに行きませんでした。。 明日から暫くお天気が良くないようです。 せっかくの紅葉が曇り空では、冴えないですね。 この写真でも綺麗かなと思いアップしました。
庭でも、木々が色づいて、落葉も始まりました。 マンサクの虫食い葉です  もう花芽も付いています。 
 マンサク マンサク科の落葉低木 早春に他の木に先駆けて「まず咲く」ということから、マンサクと付いたとも言われています。 マンサクは紅葉も綺麗だと思って植えましたが、これは黄色になる種類でした。 思っていたのとは違いましたが、隣にハナミズキがあるので赤と黄色で、良かったかなと思っています。 マンサクの向こうの赤い色はハナミズキです このハナミズキは、紅葉が遅くやっと赤くなってきました。 

クレマチスの花は咲き終わると、枝を少し選定するので花の後はあまり残りません。 残ったのが、金色に輝いていたので、写真を撮りました。 
これは秋に咲いた花の後です。 春に咲いた後は、綿毛になっています。 
春に咲いていた時 白の大輪です。 
篭口の花の後 
センニンソウの種類の花の後

面白い形です。メガネのようです 色々な形がありました。 剪定をしなければ、もっと色々見られるのでしょうね。
昨日の記事のユーフォルビアのお花を、南側に移動させた時 茶色に変身したカマキリがユーフォルビアに居ました。
カマキリも、大人になればネクタイをするの? 「蝶ネクタイ、よく見えないって?」  「じゃ、これでどぉ〜?」  ユーフォルビアのお花は白い小さいお花です 
2、3ヶ月前は綺麗なグリーンでした。 まだ若いカマキリさん。 
今日は仲良く並んで自分のベッドでネンネしてました。 起きている時はくっつくのはイヤでも、寝ている時は少々近くても関係ないですね。 

起きている時も、これ位の距離でもお互い嫌がらないで欲しいわ。
ユーフォルビア ダイアモンドフロスト トウダイグサ科 ユーフォルビア属 夏の終わりに買ったのですが細かい花がずっと咲いています。 春から晩秋まで咲くそうです。 耐寒性は無いので、部屋に入れるか一年草扱いです。 寒くなってきたので、南の軒下に置き変えました。 
小さいお花を良く見ると、ユーフォルビアであることが分かります。 

ポットに植えて最初はこんな感じでした。 
カスミソウの感じでも使えて、こちらの方が長い間咲いてくれるのでいいなと思います。
ミューのセーターです 三色並べると、イタリアの国旗みたいです。 一緒には着ないので国旗にはなりません。 白、赤、グリーンはクリスマスカラーでもありますね。 
最初に白を編みました ゴム編みにしたので、伸縮性が有り、体にピッタリとして暖かいようなので 沢山残っていた赤い糸でも編みました。 背中のタマ編みを3列から5列に増やしました。 赤いのは一番良く来ているので、少し横に伸びています。 着たところ 

私の母は、このセーターを着ているミューを見て、恐竜の背中みたいって言います。 グリーンは、編めたばかりですが サイズが合えば寒がりの男のチワワ君にプレゼントしようかなと思っています。 ナツは着せると固まってしまうのでセーターは持っていません ドアップで

パイナップルセージ (サルビアエレガンス) 葉にパイナップルの香りがあるのでこの名前があります   耐寒性はそれほど強くないとされますが、うちでは宿根しています。 鉢植えにしていたものの根が外に出て、動かせなくなって、そのままにしてから4年くらい経っていますが、毎年大きくなってよく咲きます。 バラがかなり咲いていた頃  
赤い色ですが、大きい花ではないので、それほど気にはなりません。
昨日はずっと曇りで、夕方から雨が降り出し、寒い一日でした。 うちのワンコもニャンコもずっと寝ていました。 ミューはヒーターの入った袋に潜り込みです。 見えているのは足と尻尾の先だけです。  少し暖かくなったのか、向きを変えましたよ。 
ナツもキャリーバッグで丸くなっていました。

ワンコもニャンコも、お天気が悪くて日が差さないと 楽しくないのか寒いのか、寝てばかりですね〜。
ザ・プリンス イングりッシュローズ 木はあまり大きくなりませんが、渋い色と、香りが大好きなバラ   
何故か花芯が見えています 普通は花びらが詰まって見えないのですが こんな風に 
あと3個蕾が付いていますが、寒くなってきたのでなかなか開きません。
何年か前にミツバツツジを見に行って、裏山で、ミツバツツジの株元に出ていた芽を持って帰りました。 少し大きくなって、ミツバツツジではないことが分かったが、ポットに植えたままでした。 その花が咲いていました。コウヤボウキだったのです。
コウヤボウキ(高野箒)は、高野山でこの枝を束ねたものを箒として使っていたことからこの名前がついたそうです。(花は10月に咲いていました) 

可愛い花はリボンで造られた花のようです。 もう少し見えるところに持って来ようとしましたが、ポットから根が出て、移動できませんでした。もう少ししたら、植え替えです。 今は、花の後は花柄だけが残っていました。
ハナミズキも紅葉が進みました。

寒さも増してきて、そろそろ、寒さに弱い植物を部屋に取り込む用意をしなくてはいけないなと思いながら、なかなかはかどりません。
ミューとナツは、お互い気にはしていますが、仲はあまり良くないように見えます。 時々ミューがナツを怖がって逃げています 
ミューは、時々ケージのうえで寝ていることがあります。 もちろん自分では上がれないので、催促した時にあげてやります。 この時もしばらく寝ていましたが、ナツが下から睨んでいるのに気が付いて 端っこに行って、「おろして〜」って訴えています ナツの方から近づいて来たり、睨まれると、怖いようです。
そんなミューも、ナツが2階で寝ていたりして、少しの間だけなのに姿が見えないと気になるようで、 ナツが部屋に入ってくると、自分から近づいていってチュって挨拶します。 
ナツはいつも嫌そうに顔を引っ込めています。 よく挨拶するのですが、カメラを構えてないのでなかなか写せません。 これも暗かったので、ブレた上に、粗くて、すみません。
今頃になって、庭でイトトンボを見つけました。 今年に限らず、庭でイトトンボを見たのは初めてです。 11月も半ばになってイトトンボを見られるなんて驚きですね。  
球形の目玉が飛び出て、面白いので近づいてみることに  こんな目をしていたのは知らなかったです。 
普通のトンボの目とは違いますね。ロート状の目が真横に付いているのです。 普通のトンボを細くしただけだと思っていたら違いました。 ちょっとボケていますが、普通のトンボの目はこんな感じです。 
とまっていたのはエンジェルストランペットの幹です。 最初の写真に写っていた花は、小菊です。 まだあまり咲いていませんが、小菊もかわいいです。 この菊は植えた覚えが無いのですが、何処から来たのか? 
なんという種類のイトトンボか分かりませんが こんなかわいい イトトンボ、来年も会えるといいのにな〜。
ヘリテージ イングリッシュローズ 四季咲き 半つる性  これは、昨年冬に植えたばかりのバラです。 四季咲きで、病気にも強く、香りのあるバラとして選びました。 実際に香りも強く、よく咲いてくれるイイコですね。 

浅いカップ咲きです。 
春はもっと薄いピンクでした。
今年はもうお別れして会えないと思っていたウサギ顔セセリ 今日、バラの花にとまっていました。 こんなに寒くなっているのに、また来てくれたのね。 
 このバラは、イングリッシュローズのグラミスキャッスルです。 
セセリのとまっていた場所が、暗くて、バラが白いので露出をどちらに合わせようか迷いました。
ウサギ顔セセリの好きなブログのお友達へ、心をこめてアップしました。 早く元気になってくださいね。
カシャカシャ、音がするので隣の部屋を覗くと、ナツがボールで遊んでいました   この遊ばないネコが、珍しい〜。 チョットは遊ぶこと覚えてね! ミューのボール遊び ミューのピ−ピーボールは、ミューの口にしては大きすぎるので、咥えて遊ぼうとすると 口を大きく開くために、目まで剥いてますよ〜。 

もう少し小さいのがいいのではと、小さ目のを買ったのですが気に入らず 次にゴムのピーピーボールを買っても、それも気に入らず この少し汚くなった古いボールが気に入ってこればかりピーピー鳴らしています。
ギョッと驚くミルクブッシュ。 急に寒くなるという天気予報で、とりあえず霜に当てないようにベランダの下に、多肉を移動しました。 15センチくらいの苗を買って5年くらいたったミルクブッシュ、大きくなり過ぎました〜。  ミルクブッシュは、茎を切ったときにミルクのような白い汁が出るので、ミルクブッシュと呼ばれています。 和名はアオサンゴ ユーフォルビア属で、やはり汁はかぶれるらしいです。 葉っぱは無く、幹と茎だけです。 茎が、成長しているときには、葉っぱの名残のようなものが見られます。 
 これは夏に撮った写真ですが、このときは150cmくらいだったと思いますが、今は最初の写真のように大きくなりました。大きくなると困るので、植え替えもせず、肥料もあげなかったのですが ずいぶん背が高くなりました。 冬は部屋に取り込まないといけないのですが、これでは無理ですね。 先のほうを切ることにします。 一人で2階まで運ぶのが大変なんですね。 エケベリア 黒玉子(古紫)
9月初め頃に、花が上がってきて、だんだん伸びてきました。  それからなかなか開かず10月終わりに少し開きました 
元のほうは 
家にある多肉の中では色が違うので、気に入っています。 花の茎が長過ぎて一緒には写真が撮りにくいですね  花がだんだんと倒れてきたので、切って部屋に挿しています。
ミューの散歩で通る、キンエノコロソウを撮った空き地で 蒲公英の綿毛が夕日に照らされていました。 花は見なかったのですが、種が出来ているということは、秋でも咲いているんですね。 今頃咲いているのは外来種でしょう。   何処まで飛んでいくのかな? 
春に花後を切らずにおくと、秋には実がなります。 このバラの名前は分かりませんが、一期咲きのつるバラで、樹勢が強くて私の手に負えないほど太くて長いシュートが出ます。 少しでも、伸びるのを抑えようと花後を切らずに実をつけています。 
一期咲きですが、秋に少し咲きました。 
春の花 
これはあまり見えないところにあるので、切って生けています。 小さくて可愛い実もあります。
 これはバレリーナの実ですが、花後の枝を切っているのであまり付いていません 花一つは 
実は細長いのや、丸いのなど、色や形はさまざまですが、四季咲きの花は花後の枝を切ってしまうので、実は付いていません。
他のチョウがいなくなってからも、つい最近まで、庭を飛んでいたキチョウです。 今年は、いつもの年よりもキチョウがよく飛んでいました これだけいるということは、葉っぱを大分食べられていたのかな? 黄色いお花の写真を撮っていると、キチョウが来ています 保護色とでも思っているんでしょうか? ツワブキに  ダリア ミッドナイトムーン にも

 向こう側にいるキチョウを撮っていると、「私も、撮って〜」って前に割り込んできました。 キチョウが二匹写った、キチョウな写真です。 別に貴重でもなんでもないって・・・? 聞こえてる。 ダリアのついでに 前にアップしていた、名前(ティトキポイント?)のはっきりしない、花の中心付近が黄色で外側がピンクだったダリア 今は、こんな色で咲いています 
少し寒くなってきました。 ミューは服を着るのが好きなので、少し前から家の中ではセーターを着ていましたが、昨日はお散歩にも着て行きました。 ミューのセーターは、動きやすいように、毛糸で編んでいます。 

赤い糸で、背中に模様編みを入れました。 

これを着てお散歩です。 
 お散歩大好きなミューです。 ナツは、今、出窓で毛づくろい中です 
前にアップした、ヘブンリーブルーとヒマワリの種と一緒に、アメリカの方から頂いた種を蒔いたものです。 一番先にこの種を蒔き、初夏には大きくなっていましたが、長雨が悪かったのか、全然咲かずに、台風で倒れたのもあり、少しだけ残して、処分しました。 最近になって、花が咲いてきました。 
背も高く、花も大きいのでアフリカ系です。 
  
何か季節外れの花をアップしたようですが、やっと咲いてきて、これ以上遅くなるとますます季節はずれの気がするので、咲き始めたところでアップしました。 せっかく頂いた種なので、遅くなってからでも咲いて良かった。「咲きませんでした」って言うの困りますからね〜。
コーネリアが咲いてきました。 二期咲きのツルバラ。小輪房咲きで、よく香ります。

小さいお花で蕾がとても可愛いです  ピンクが濃い色のときもあります。  花がボケています。 今日、撮りなおそうと思いましたが、台風並みの強風で写真を撮るのは無理です。 次のバラと一緒にアップします。 春には花びらの数が多いようでした。 
これは春の様子です。 秋はツルが延びてまとまっていなくて、全体は写せないですね。 
左の方に写っている大きいお花は、アブラハムダービーです。 花の大きさはずいぶん違います。
昨日、カラスウリの写真をアップしましたが、カラスウリを何に使うのと聞かれ 「生け花やアレンジ」と答えました。 今日、生けてみようかなと思いましたが、合わせるものがなくて、どうしようかな? カラスウリはツルなので、下に垂れ下がります。 長い花器にしました。 そのままでは、花器にくっ付くので、トクサで支えることにしました。   花器がガラスで、洋風になりました。 和風のもと思って花器を選んだのですが、少し大きいので、カラスウリだけではボリュームが足りません。 庭にあるスイフヨウの実とススキを切ってきました。  これでもまだ、花器が重いかな? 白い菊などあればいいのですが、ありません。 黄色のツワブキを入れてみました。   ツワブキは入れないないほうが良かったかな? 用意していなかったのであり合わせの庭のお花でした。 種は面白い形をしています。


小さい時に、大黒さんだったかな〜?そんな風に言っていたような気がします。
先日買ったボックス型のナツの夜用のベッドに、ナツが入って寝ていました。 ナツは夜行性もあるので、皆が寝てからしか寝ないのです。 ナツの寝ている写真を撮るのに、コンパクトカメラを横に置いて休みました。 朝イチに写真を撮ろうとしましたが、目覚ましの音にもう目を覚ましていて、ぐっすり寝ているところは撮れませんでした。 ぐっすり寝ている写真はまた撮れた時にアップします。  ミューはドーム型のベッドがすっかりお気に入りで、寛いでいます 少し暖かくなれば、こんな格好で寝ていますよ。


先週、少し山に入った所にある、樹木を沢山取り扱われているお店に木を見に行きました。 これから山の道へ入るという場所に、柿の木があり、写真を撮ってみました。 
お店では、木を買わずに、冬咲きクレマチスのジングルベルを見つけ、購入しました。 嬉しいことに、帰り道でカラスウリを沢山見つけ、高いところで写真は撮れませんでしたが、ツルを引っ張って採って、持ち帰りました。 カラスウリ 

買ってきたクレマチスは、花も付いているので、少し大きめの鉢に植え替えました   地植えにして、沢山の花を見たいな〜。
 ミューのお散歩は夏は6時前に行っていましたが、涼しくなってからは、普通は3時半から4時半の間に行きます。 お散歩好きのミューは、それでも待ちきれないようです。 この日は少し遅かったので、綺麗な空が見られました。 放射状の筋が綺麗でした。 コンパクトで撮ったのでどうでしょうか・   住宅街の中の散歩ですが、まだところどころ空き地のままで残っています。 開発されて20年は経っていますので、空き地には雑草が、茂っています。  どう見ても住宅街とは思えないですね。3区画続いて残っているところで、手前は歩道です。 セイタカアワダチソウも沢山生えています。  こちらは、栽培されているオオケタデです。少し前に撮りました。 
空き地にはまだヒメジョオンも咲いています 
日が落ちるのが早いので、少し遅く家を出ると、帰る頃には薄暗くなっているときもあります。 
エンゼルストランペット 木立チョウセンアサガオ ナス科の多年草 耐寒性は0℃くらいなので、冬は地上部はすべて枯れます。 この前の冬は寒かったので、地上部を囲って防寒したのですが、すべて枯れて、新しい芽が出てくるのも遅く、最初の花が咲いたのが9月の中頃になってからでした。 咲き始めました    下から見ると 
沢山咲いてきました 
セージと酔芙蓉も一緒に これは少し前の写真です。 
スブニュール ドゥ アンネ フランク (アンネのバラ) フロリバンダ 1960年 ベルギー   
黄色にオレンジの入った鮮やかなバラです。 暖かい黄色でこのバラも好きな花です。 最後の方は、オレンジがピンクになってきます。 
春のお花は房咲きになっていましたが、秋はお花が少ないです。 
アブラハム ダービー (イングリッシュ ローズ) 半つる性で、かなり大きくなります 香りが強くて好きなバラです 秋もよく咲きます  

咲く時の温度などで、ピンクだったり、サーモン色になったり、少しくすんだピンクになったりします。 香りも大変強いというのでこのバラを選びました。  これは種類の違うバラが混じっているように見えますが、すべてアブラハムダービーです。
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赤い花のUPが綺麗ですね
我が家のはまだ花見たことないの・・・・。゚(゚´Д`゚)゚。クロはちヒネム…真っ赤なパフびーぐる さんへ 温室にはもっと大きいいお花のカリアンドラが有りますね。
びーぐるさんも前にアップされてましたね。
私も京都植物園で、白花と両方を見ました。
大きいのはボールのミューヒネム…真っ赤なパフあらま!真っ赤なパフすごい鮮やかさですねぇ!!
カリアンドラって大きさがかなり色々有るみたいですね!びーぐるヒネム…真っ赤なパフRyo さんへRyoさんも育ててたの〜
最初2本くらいしか枝が無かったのがやっとボリュームが出てきました。
5年ほどたってもまだ背は50センチもないです。
5月の終わりから11ミューヒネム…真っ赤なパフchise さんへ お久しぶりです〜
可愛いお花でしたでしょう。
綺麗な赤で、フワフワした感じが好きなので、大事に育てています。
chiseさんにも撮れますよ〜♪ミューヒネム…真っ赤なパフカギコメ さんへ はい、承知しました。
しばらくお待ちくださいね。ミューヒネム…真っ赤なパフhisamichi さんへ シベの先が黄色なので、ポツポツが、浮かんでいるようにも見えますね。
混じりっけのない綺麗な赤なんです。
これはあまり大きくならないので、hisamichi さんのベランミューヒネム…真っ赤なパフkazz さんへ 赤いのはシベですね。
花弁はどこへ?探しても見つかりそうにないですね。
シベが出始めたら一日で開きます。
お花は、ほぼ一日でお終いですが、次の蕾が咲きますのでミューヒネム…真っ赤なパフ私もネムノキと同じだと思ってたわ(^^;
でも真っ赤なヒネムの方が好き〜
結構長い時期咲いてるんですね?!
私も前に鉢植え買ったけど、、、いつの間にか枯れちゃっRyoヒネム…真っ赤なパフお久し振りです!真っ赤なパフ、ヒネムって言うんですね。
見たことあります!
1枚目の写真、とっても素敵ですね。
私もこんな風に写せたらなぁ〜。chiseヒネム…真っ赤なパフよ〜かん さんへ ピンクは優しいけど、この色も綺麗ですよ。
葉っぱは形はよく似ていますが小さいです。
白花もいいですよ。
こうして撮ると、赤いビヨウヤナギのようですね。ミューヒネム…真っ赤なパフ ヒネムは、ネムノキと同じマメ科ですが、族が別なんです。
同じような葉っぱですが小さいです。
温室に行くと、もっと大きいカリアンドラを見られますよ。
フワフワのミューヒネム…真っ赤なパフhaniwa さんへ 色は真っ赤ですが、シベが細いので、可愛いです。
このお花も暑さに強いようでも、少し涼しくなってからの方がよく咲きます。
ニラのお花はどのチョウも好きなよミューヒネム…真っ赤なパフ最初の写真、すごいですね。
赤い海に金糸の点々が浮かび上がってますね。hisamichiヒネム…真っ赤なパフ真っ赤なパフはしべなのでしょうね?
花びらはあるのでしょうか?
蕾が開いてしべがここまで伸びるのに2-3日くらいかかるのですか?Kazz