モノ言いたげなミュー チョット悩ましい感じも・・・

モノ思いに耽るナツ ナッちゃんでも考える事あるの? 
昨日の続きの、花空間で見た水生植物です。 <コウホネ> ちょうどシジミチョウが来ていました。 このお花がよぽど気に入ったのか、お花だけの写真を撮ろうと思っても、ここから離れないのです。一輪しか咲いてなくて、追っ払うのも可愛そうで、お花だけの写真はありません。  <タイリンオモダカ> 白に赤い色が、効いています。 
後ろから見ると、まだまだ蕾がありました。 
<ヤエオモダカ> 小さい花ですが、八重の花で、これも可愛いでした。 葉っぱは、クワイと同じかたちのオモダカの葉っぱです。  <ウォーターマッシュルーム> 最近は園芸店で売られています。 
小さい白いお花が咲いていました。  <スイレン> 何処にでもありますが、載せておきます。  
 もう少しあるのですが、今日は、fc2にエラーが出て遅くなりましたので、明日にします。
10年近く前に、滋賀県の水生植物園で見たガガブタ。 どこででも見られるもので、私だけが見なかったのかもしれませんが、 <花空間けいはんな>で、また見る事が出来ました。 
小さいお花ですが、毛が生えたような花びらで、可愛いです。 
葉っぱはスイレンの葉と同じで、水に浮いています。 この写真は、鉢に植わっていたものですが、小さな池にはガガブタが沢山咲いていました。 その一部です。 
他にも、花が似ているアメリカアサザと言う黄色い花も咲いていました。 

珍しくは有りませんが、ホテイアオイ 綺麗に咲いていたので撮ってきました。   <花空間けいはんな>というのは、京都府南部にあり、京都フラワーセンターと呼ばれていたところです。 時期的に、一年草の夏の花も終り、花は少なかったのですが、ガガブタを見られてよかったと思っています。 水生植物が他にも数種類ありましたので、またアップします。
「ナッちゃん、何をマクラにしてるの!」 
ナツはカウンターの上にも上がります。 本当はあがって欲しくないのですが、外にも出していないので、ストレスがたまるとイケナイと思い、大目に見ています。 コースターを仕舞い忘れていたら、マクラにしているじゃありませんか。 あまり気持ち良さそうに寝ていて、この寝顔を見ていると、取り上げられませんでした。 ではミューの寝顔も見て下さい 
ミューも気持ち良さそうに寝ています。
最近は色も種類も多くなってきたハイビスカス 芙蓉や槿(むくげ)に似ている。 
どうしてもは、花芯に目が行ってしまう。  オレンジ色もいいな  これらは家の庭の花では有りません、夏に見た花としてアップしました。
花は白い小さい花で、ほとんど目立ちません。 実は紙風船のような形です。 
くるくる渦巻き ツルです。 
なっているところは 
実が茶色になれば、種が出来ています。 
丸い黒い種に、ハート型がくっきり 目などを描いて、お猿さんと言ってた時もありました 
皆さんは何に見えますか?
庭のミントにもセセリが来ました。 


物干しの近くにミントが植えてあり、慌てて洗濯物を干して、パチリ。 毎日来てくれるのはいいけど、そんなに毎日は相手になれないよ。
一昨日に、梅雨明け以来の待望の雨が降り、ほっと一息つけました。 夏の花もそろそろ終りです。少し遅いですが、のうぜんかずら(凌霄花)の花です。 二階のベランダから垂れ下がるようにしています   のうぜんかずらは大きくて目立つ花ですが、 こちらは小さいナスに似た花の咲くツルハナナスです。 
寒さにはあまり強くないらしいですが、地植えで耐寒しています。
ルドベキアの花に白いハナグモがいた。 ハナグモと書きましたが、これは間違いで、アズチグモでした。 混沌さんに教えていただきました。 
写真を撮っていると・・・ これで隠れたつもり? 
ルドベキアは宿根草でかなり強くて、この暑さの中でも良く咲きます。 これは花芯が黒くない種類です。 
ミュー 「チューしてあげる!」 ナツ 「い、いやだよ〜。やめてくれ〜」 
ミューとナツは、そんなに仲がいいわけではありません。 それでも、朝起きて顔を合わせたときや、何時間か、ナツが違う部屋にいて、姿が見えなかった後でナツが部屋に入ってきたときには、近づいていって、挨拶(チュー)をします。 ナツは嫌がって、手を出すこともあります。 それがわかっていても、ミューは気になるようです。
時計草 パッシフローラ・キトリナ  花は小さくて可愛い。 シベを見ると、時計草と分かる。 
ツルはコイルのようになり何にでも巻き付く 

これは、3年目だが、耐寒性はあまり強くないので、冬は室内に入れている。
ショウジョウソウに来たチョウ 名前は分からない ときどき庭を、フワリフワリ飛んでいたが、あまりとまることは無かったように思う。 
羽を広げると 
あまり大きくはないが、何と言うチョウかな?
ミューは ボール遊びが大好きです。最近は暑いので、遊ぶのが減りました。 ミューは活発で、小さい頃から、ナツに買ってあげたボールで遊んでいました。 
ナツは 外の空気が好きなので、朝は網戸にくっついて寝ています。 日が照ってきて暑くなると、ここが定位置です。 もっと暑くなると、少しでも涼しいところへと、廊下へ移動です。 それでもエアコンのかかっている部屋には来ないのです。 
カリブラコア 良くご存知の、ペチュニアの小型です。 今は花が少なめです。 
同じカリブラコアの種類ですが、カーリーというもっとお花の小さい種類 
アゲハが来ていたので、網戸越しに部屋の中から撮りました。 
チェリーセージ イチゴミルク イチゴミルクというのは、氷イチゴにミルクがかかったあれです。 この写真のは、ミルクがかかり過ぎかな?赤い部分が少ないです。 チェリーセージの種類で長期間咲きますが、今は暑くてお花は少しだけです。 仲良く、2個ずつお花が咲きます。 
温度など、環境によっては赤一色になったり、白一色になったりすることがあります。  これは珍しく、同じ茎から白だけと赤だけが、咲きました。 仲が良過ぎるのか、悪いのかどっちかな?
ミューのお散歩 最近は暑いので、日が入る頃にお散歩に行きます。 ミューはもう待ちきれません。  なるべく、涼しいところがいいので、お昼は陰になっている公園へ行きます 
それでも暑いので、ハアハアいってるミューです 
ナツは、散歩に行けないので、家にいます。 買い物に行ったりしても知らん顔ですが、このときだけは玄関の内側で帰るのを待っています。 それから門柱まで出してもらい、しばらく門柱の上に座っています。 門柱までしか出られなくても、外はいいみたいです。 チョットかわいそうな気もします。本当は自由に出してやれるといいのですが・・・。 
写真で見るとおめめが可愛いセセリちゃん。 やっと家の庭で見つけました。 20日にアップしていたショウジョウソウのお花に来ていました。 
これは、キマダラセセリというのですね。 後ろから羽を見ると、こんな模様でした。 
うちのセセリは落ち着きがなくて、じっとしてくれないのであまり近づくことが出来ません。 このお花の蜜があまり気に入らないのかな? こちらもいましたが、蜜を吸う様子はありませんでした。 
<アニソドンテア サンレモクイーン > 
小さいお花ですが、咲く期間は長いですね。 昨年までスタンダードの形に剪定していたのが、弱ってきたので挿し木をしておきました。 それが咲いたものです。 寒さには少し弱いです。 
<パンパス> 昨年の冬に葉っぱを刈り取るのが早すぎたのと、寒かったのでもうダメかと思い隅っこにおいていましたら、たった三本ですが穂が出てきました。 これは小さい種類のパンパスで、1メートルくらいの高さで、鉢植えにしています。 
出てきてすぐは、艶々していますが、しばらくするとフワフワになってきます。 
来年は失敗しないで、もう少し沢山の穂を見たいです。
ミューは置いていかれるのが嫌いで、お留守番がイヤなのです。 私がお買い物に出て行く時は、 玄関で 
とってもいやそうな顔をします。又急いで帰ってこなくちゃ・・・。 ナツは、どちらにしても寝ているので 私が居ても居なくても、関係ないよ〜、って言う顔です。 
今年5月に種をまいたミレットに穂が出て、花も咲いて(シベだけです)鉢植えにしているのを門柱横に出しました。 
黒々三兄弟です。 真ん中は、前に載せたコリウスとワイヤープランツなどの寄せ植えです。右端はニューサイランです。 
左が鉢植えです。右は地植えにしたもので、私の背丈よりずっと高いです。 鉢植えのほうはまだ葉っぱが黒くなっていません。 穂は、今はシベが残って黄色っぽいですが、種が出来ると黒くなります。 花の咲いているときの穂のアップ  ぐるっと全面シベばっかりです。 黒いついでに、もっと黒い、庭で休んでいたカラスアゲハです。 
カラスアゲハは庭に来るのですが、花に止まらずに帰ってしまうのでなかなか撮れなかったのです。これは、朝早くヤマゴボウの花で休んでいたところです。 クロばかりで暗くなりましたか?門扉の左には、白いガウラの寄せ植えを置いていますので、次にアップします。
ミューは、ナツの機嫌が悪いときに追っかけられます。 その時に、逃げ込むところがボードの下です。 
ナツは 一日中寝てるのにまだ眠いの? そんなに無理しなくても寝たらいいのに・・・ コックリ、コックリのナツ 
クレマチス 篭口 
冬は地上部がすべて枯れて、春に新しい芽が出てくる種類です。 6月からは、途絶えることなく咲いています。 花は小さいですが、花数が多く、少し切り戻そうかと思っても、新しい蕾が付いているので、 なかなか切り戻しが出来ないくらい良く咲きます。 
これは今日の写真ですが、葉っぱが虫に食べられているので、今度こそ切り戻そうと思っています。 横にあるのアーチの下に掛けている、ツルコケモモです。 花は沢山付いていたのに、実はたった一つだけで、寂しそう。 赤く色付いていました。 
あーあ。又今日も雨は降らず。 他所は、台風とか、夕立で少しは降ってるようなのに、京都は梅雨明けから一度も降らない。 たまには水遣りさぼりた〜い! こうなれば、写真だけでも水玉だ! 
というわけで、朝の水遣りの後に撮ったショウジョウソウに付いた水滴でした 
ショウジョウソウ ユーフォルビア属 ポインセチアに似ているので、この名前がある 一年草ですが、種がこぼれて毎年生えて、近くに置いていた鉢の中にも生えてくるほどよく生える世話要らずの花。 
頂いた一株が増えて、あちこちで咲いている。
昨日の夜寝る前にエアコンを切りました。 よく寝ていたミューは、 「なんか暑くなってきたなー」とこの格好です。 
ナツは箱を置いておくとすぐに上に乗ります。 それも端っこのほうが好きです。 
しばらくすると、ナツも 「暑いなー、 もうたまらん」 だれてきました。 
ミューとナツの暑い日でした。 <追加> ナツの後ろに掛けているカレンダーのことを尋ねられましたので、追加します。 ちょうど今日のテーマに合っていたので、画の部分をアップしました。 これは、前に習っていたお花の先生が、年末に送ってくださるもので、作者はHajimeと記されています。 いつも真ん中に描かれている猫が、ナツと同じ黒とグレーのネコでとても気に入っています。 
時計草(パッシフローラ)が又咲いてきました。 
これはお花の何にあたるのでしょう? やはり花びらでしょうか? 
上から見ると、名前の通り、時計の形? 
この種類(インセンス)は、あまり耐寒性が良くないので、鉢植えにして、取り込んでいます。 夏に、蔓が延びてきたので、昨年は行灯仕立てにしていたのを、今年は生垣にからませています。 新しく延びた蔓に花が数個付き、一つの花は一日だけで終わりですが、ふたたび蔓が伸びると蕾が付いて咲きます。  ぽん さんのところでは赤花トケイソウ‘レディー・マーガレット’が見られます。
ナツは暑くなると、 ハイ、開脚ポーズでーす。 
猫は沢山飼ったことがありますが、こんな風にして寝るのは、スコティシュが初めてです。 普通の猫よりも骨が柔らかい気がします。 寒い時にはこのポーズはしないので、こうするとすこしは涼しいのかもね〜。 ミューは 

手が短いので、イッパイ伸ばしても顔より前に行かないのでした。
花オレガノ 
これは、オレガノ ケントビューティーに似ていますが、パコダベルという種類だったと思います。 最近出ているプルケラムと同じような気がします。 4,5年前に植えたのですが、ポットがイッパイになったので、ハンギングにしているとあまり重くしたくないので、株分けしました。でも失敗で片方は枯れて、こちらはやっと今年、ここまで育ちました。 
かなり伸びて下がってくるので、いつもはハンギングですが、動いて写真が撮れないので、今だけ降ろしました。 
これは乾燥を好むというので、梅雨の時などは軒下に吊るしています。 開花の期間はかなり長いです。 今年の春に、オレガノネオンライトを買ったのですが、地植えにしようと、乾燥気味になる場所に植えたのですが、梅雨が長引いて、もうダメ状態です。 秋まで持っていれば、ポットに移し変えようと思います。 ぽん さん のところでは、オレガノ ディクタムヌスが見られます。
今年のバラの時期には、ブログを始めてなかったので、花の少ない時期にアップします。 イングリッシュローズのグラハム トーマス この暖かい黄色が好き。ティーのいい香りです。 
一年目、オベリスクに仕立てようとしましたが、とてもよく伸びるので、2年目にアーチに仕立て変えました。 あまり枝を切りたくなかったので、オベリスクから蔓を解くのに、一人で奮闘しました。  これは2階のベランダから見たところです。まだまだ蕾があります。

アーチの一部です。 このバラは大変丈夫でよくお花を付けてくれます。秋のお花は少しだけですね。
今日庭の樫の木で、バタバタと音がするのです。 見ると、蝉がカマキリに捕まえられています。 

綺麗な写真でなくてすみません。 2枚目はバタバタと動いていたのでもっとボケています。 カマキリは、こんなに大きい蝉まで捕まえるのですね。 驚きました。 この後、棒で突っついて、蝉を逃がしたんですが、助かったかなぁ〜? 
6月にこんなに小さくて、まだ可愛かったカマキリが、あんなに大きくなったのでしょうか。 大きいのはやっぱり、嫌ですね。好きになれません。
ナツは、エアコンが嫌いというよりは、閉所恐怖症、というのも大げさですが、窓などが開いている部屋が好きなのです。 エアコンをつけると、窓は閉めますから、 すると
 「開けて、開けて!」と、ガリガリ引っかきます。 窓の開いているとなりの部屋で、お昼寝です。 この暑さですから、部屋の中もあついで〜す。 
はい、この有様です。「もうたまらんー」という格好で寝ています。 ナツは、暑くても窓の開いた、外の空気の入るところがいいようです。 ミューは、一人にされるのが嫌いなので、皆のいる部屋に一緒にいます。 でもチョット涼しくなってきたのか、 「抱っこして」って言ってきました。 
ミューは、甘えたさんです。
ハンギングにしているアイビーゼラニューム 
これは花の付いた茎が長くて、四方八方に広がって咲きます。 吊り下げているので、ゆっくり回っていて、見ているのにはいいのですが、写真に撮りにくいので一部分だけです。 明るい軒下に下げているので、冬でも咲いていました。 
こちらは斑入りの葉っぱです。少し前に咲いていた写真で、今は少し切り戻しをしています。 白いほうに比べると、一度に沢山の花を付けますが、開花の期間は短いです。
「毎日暑いね、 今日は朝から、暑いよー」 
爪を研いでいましたが、あまりの暑さに、爪とぎの上に寝そべって、ダウンで〜す。 スコティシュのナツでした。
プルンバーゴとシジミチョウ 
プルンバーゴは暖地の露地で生育可能なルリマツリです。 といっても、この冬は特別寒かった為、地上部はすべて枯れて、新しく出た芽から育ったので、咲きはじめるのが少し遅くれ、背も低いです。 これからどんどん伸びて、11月頃まで咲いています。 
ブルーのほうをよく見ますが、我が家ではブルーは寄せ植えにしています。
もう何日も雨が降らず、たまらなく暑い日が続いています。 そんな中で、季節外れの花が咲いています。 一つはガーデニングシクラメンです。 
もう一つはデルフィニュームです。  どちらも少し日陰になる場所に置いていたのですが、関西の暑さにも負けず、頑張って咲いていたのでアップしました。
 2001年4月生まれのロングコートチワワの女の子です。 名前はミュー、すごく小さかったので、ミクロンの単位のμから付けました。 チワワの割にはおとなしくてお利口です。 人には愛想よくしますが、大の犬嫌いで、散歩で出会うどんな大きい犬にもうなり声を上げるので困っています。自分を犬だと思っていないみたいです。 それと食いしん坊なのもチョット困りものです。 
2001年3月生まれのスコティシュフォールドの男の子です。 名前はナツ。 ミューと同時に、家に来ました。 性格は、ミューと正反対で、食べ物には興味を示さず、わが道を行くといった感じです。 猫にしてはあまり敏捷ではありませんが、これはスコティシュフォールドの特性かもしれません。
これからチョコチョコ出てくると思いますが、ミュー共々よろしくお願いします
雨宿りの虫 
ヤマモモの木の下に生えている洋種ヤマゴボウで雨宿りをしていました。
このヤマゴボウは、ヤマモモの木に止まった鳥からの贈り物です。 雑草のようなものですが、生け花の材料にすると、風情が出るので、抜かずに残しておきました。 花はカワイイです。 
少しすると、中心のグリーンのところが大きくなってきます。 
段々と、実の形になってきました。 
実が黒く色付いてきます。 
全体の様子はこんな感じです。実がぶら下がっています。 
朝顔、ヘブンリーブルー (空色朝顔とも言われています。) 
これは日本に住んでおられるアメリカの方が、本国に帰られたときに買ってこられた種を頂き、蒔いたものです。 前のヒマワリと一緒にに頂きました。 蔓がよく伸びて、二階のベランダで咲いています。 普通の朝顔に比べ、日が照ってきてからも、長い時間咲いています。 
名前のとおり本当に綺麗なブルーです。 

最近水遣りをしていると、オンブバッタの赤ちゃんが、ピョンピョンと飛び跳ねています。 我が家では、バッタは発生の多い年とそうでない年があるようです。今年はどうも多い年のようです。 ちょこんとのぞいている姿は、カワイイのですが  こんな風になってしまいます。  特にコリウスの葉っぱが気に入っているようです  おかげで我が家のコリウスの葉っぱはボロボロでこの有様です。 なんとか追っ払う方法はないものなんですかねぇ〜。 先日テレビで、野原などでバッタの種類によって、野原の状態がわかるといっていました。 オンブバッタは花壇などでも見られるそうです。 庭で下の大きなバッタを見かけました。 
我が家の庭は、自然に近いということ、って言うことは庭が荒れているって事でしょうか? 門扉の横に出しているコリウスの寄せ植えには今のところ被害はありません。 
コリウスとワイヤープランツ、オリズルランなどの葉物の寄せ植えです。 実は昨年はコリウスではなくて、アビス(タニワタリ)が植わっていたのですが、この冬の寒さで ダメになり、コリウスを植えました。 後ろに少し見えているのは、銅葉のニューサイランの鉢植えです。
バーベナの写真を撮ろうとしたら、ハナグモがいた
 これは宿根の芳香バーベナのツナミ グーフィーです 2,3年前に買いましたが、今年も咲いています。 普通のバーベナは香りはあまりありませんが、これはとてもいい匂いがします。  
一度に沢山は咲きませんが、長い間咲いています。 梅雨の高温多湿はあまり好きでないようです。
ヒマワリの写真で、「暑さお見舞い申し上げます。」 今日からは、残暑お見舞いになるのでしょうか。  2本植えたうちの一つです。 夏空を入れて撮りたかったのですが、これがイッパイです。(屋根などが入ってしまうので) ハチも来ていました。 
大きいヒマワリを植える時は、植え場所をよく考えないと、こちらを向いてくれなくて、いつもソッポ向かれています。 家のは、ずっと東を向いて咲いています。
京都府城陽市、観賞用に植えられたハスではありません。 用事で出かけた途中、時間が無かったのですが、撮りました。  薄い色のハスで、時間が遅かったので開ききっていました。
 
 マクロレンズだけだったので、ボケ写真です。
今日は朝から蝉がうるさく泣いて、本格的な夏到来。 夏の暑さにも負けず、元気に咲いた庭のルドベキア。 鮮やかな黄色と黒い花芯が目立ちます。 
少し下から撮って見ました

 挿し木で頂いた木立ベコニア、冬が寒かったので凍死寸前になったが、なんとか助かった。 花の開花が遅れ、この暑いのによく咲いている。 
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赤い花のUPが綺麗ですね
我が家のはまだ花見たことないの・・・・。゚(゚´Д`゚)゚。クロはちヒネム…真っ赤なパフびーぐる さんへ 温室にはもっと大きいいお花のカリアンドラが有りますね。
びーぐるさんも前にアップされてましたね。
私も京都植物園で、白花と両方を見ました。
大きいのはボールのミューヒネム…真っ赤なパフあらま!真っ赤なパフすごい鮮やかさですねぇ!!
カリアンドラって大きさがかなり色々有るみたいですね!びーぐるヒネム…真っ赤なパフRyo さんへRyoさんも育ててたの〜
最初2本くらいしか枝が無かったのがやっとボリュームが出てきました。
5年ほどたってもまだ背は50センチもないです。
5月の終わりから11ミューヒネム…真っ赤なパフchise さんへ お久しぶりです〜
可愛いお花でしたでしょう。
綺麗な赤で、フワフワした感じが好きなので、大事に育てています。
chiseさんにも撮れますよ〜♪ミューヒネム…真っ赤なパフカギコメ さんへ はい、承知しました。
しばらくお待ちくださいね。ミューヒネム…真っ赤なパフhisamichi さんへ シベの先が黄色なので、ポツポツが、浮かんでいるようにも見えますね。
混じりっけのない綺麗な赤なんです。
これはあまり大きくならないので、hisamichi さんのベランミューヒネム…真っ赤なパフkazz さんへ 赤いのはシベですね。
花弁はどこへ?探しても見つかりそうにないですね。
シベが出始めたら一日で開きます。
お花は、ほぼ一日でお終いですが、次の蕾が咲きますのでミューヒネム…真っ赤なパフ私もネムノキと同じだと思ってたわ(^^;
でも真っ赤なヒネムの方が好き〜
結構長い時期咲いてるんですね?!
私も前に鉢植え買ったけど、、、いつの間にか枯れちゃっRyoヒネム…真っ赤なパフお久し振りです!真っ赤なパフ、ヒネムって言うんですね。
見たことあります!
1枚目の写真、とっても素敵ですね。
私もこんな風に写せたらなぁ〜。chiseヒネム…真っ赤なパフよ〜かん さんへ ピンクは優しいけど、この色も綺麗ですよ。
葉っぱは形はよく似ていますが小さいです。
白花もいいですよ。
こうして撮ると、赤いビヨウヤナギのようですね。ミューヒネム…真っ赤なパフ ヒネムは、ネムノキと同じマメ科ですが、族が別なんです。
同じような葉っぱですが小さいです。
温室に行くと、もっと大きいカリアンドラを見られますよ。
フワフワのミューヒネム…真っ赤なパフhaniwa さんへ 色は真っ赤ですが、シベが細いので、可愛いです。
このお花も暑さに強いようでも、少し涼しくなってからの方がよく咲きます。
ニラのお花はどのチョウも好きなよ